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お悔み申し上げます。 [こころの一言]

いろいろTVでニュースになっておりますが
俳優 高島忠夫さんが亡くなりました。
老衰で静かにお亡くなりになったということでした。

私にとって高島さんの存在は・・
青春のすべてをかけた「アメリカ横断ウルトラクイズ」の総合司会。

生まれるのが遅すぎたと今でも思っています。
初めてのアメリカには「ウルトラクイズ」で!?ということで、
未だにアメリカ本土には行ったことありません。。

高島さんがいなくなったことで、アメリカ横断ウルトラクイズも
残った石川さん、徳光さん、福留さん、、福沢さん ではもう復活できませんよね。。

高島さんが、エンディングでおっしゃっていた「知力・体力・時の運」は私の人生の教訓となりました!

本当にお悔やみ申し上げます。。高島さんありがとう。

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『きみと、波にのれたら』を観てきた!? [映画]

『きみと、波にのれたら』を観てきました。
96分と短い上映時間になびいて鑑賞したさ。
「夜明け告げるルーのうた」「夜は短し歩けよ乙女」で独特の世界観をアニメーション表現に結び付けた湯浅政明監督の作品。かなり期待していたのですよ。

物語は、、、うーんネタバレせずに書く自信がないので割愛(テヌキ)
端的にいうと・・・・主人公のひな子は大学入学を機に海沿いの賃貸に引っ越してきた。幼いころサーフィンをしていた海の側に。ある日マンションが火事に!そこで助けてもらった消防士の港と恋することになる。周りが観てもラブラブな二人だったが、ある雪の日ひな子に追いつくため練習してたサーフィン中に人を助け命を落としてしまう。落ち込んでいるひな子は、二人の想い出の歌を口ずさむと港が水のなかに現れることを見つける。そして水筒を持ち歩き話したり、スナメリの浮き輪に水を入れて持ち歩いたり・・・傍から観たら異常行動をする。しかし、またまたある事件をもとに大がかりなひな子救出を水のなかの港が試みる。。いつまでもひな子を守るという港の言葉のうらには、幼い頃の記憶があった、、、、。

後半の大がかりな水のシーンは、ルーでもあった感じ。この監督は、水を描く演出が上手いのかもしれないね。それを映像化するところもすばらしい。

そして、荒唐無稽な話になっているのだが、なぜか観る人を心地よい気分にさせてくれる演出はさすがです。96分はあっという間でしたね(^_-)-☆
もう少しだけ幼い頃のヒーロー話をつなげてもらえると満足度↑だったかな~☆

公式サイト:https://kimi-nami.com/


まったくの妄想ですが、、、女子のサーファーに初心者のイケメンがロングボードでいきなり臨もうとしたところ、、や、最後に大きな波に乗るところなど、、「ハートブルー」を妄想せずにはいられないレイトショーでした☆こんなにオトコ臭い作品では全くないんだけどね(^_-)-☆


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『X-MEN:ダーク・フェニックス』を吹き替えで観てきた!? [映画]

『X-MEN:ダーク・フェニックス』を吹き替えで観てきました。

時代は、人類とミュータントが和解し、人類を助けるヒーローとしてX-MENは存在していました。
そんな中ある宇宙でのミッションで、ジーンに事故がおこりフレアのエネルギーを取り込んでしまったのです。そしてジーンは次第に制御がきかなくなり、X-MENのリーダ的な存在となっていたミスティークを殺してしまいます。そしてジーンは、恐ろしくなりX-MENを離れ彷徨うことになります。しかし、プロフェッサーXは見捨てません。宇宙人に利用されてしまいそうになりますが、呼び戻します。そして最後はジーン自体がフェニックスとなって天に召されます。。。

フェニックスは、私たち世代としてはガッチャマンの火の鳥に見えてしまった。もう少し精巧に見せてほしかったな。。。

あとは、ジーン。チャールズ@マカヴォイVerになってからのジーンはソフィー・ターナーなのですが、初代ジーンのファムケ・ヤンセンに比べると圧倒的な色っぽさが足りない。役のうえでのメイクなのか授業皆勤の大学生っぽさがある垢抜けなさ。「先週バイトで出席できなかったから、ノート貸して!」といったら貸してくれそう。。

ミスティークに扮するジェニファー・ローレンスは比較的前半で死んでしまうのですが、X-MENのやり方に異議を唱える彼女は、そろそろX-WEMENでもでいいんじゃないか的な発言もありました。M.I.Bに続きここでも、、時代ですね~。

作品的にX-MENシリーズの最終章とのことですが、内容はもっと濃いものを期待していただけにちょっとストーリが浅いというか、、深堀りしてほしかったのが個人的感想、各ミュータントの得意とする技が戦闘シーンで活かされていないところもちょっと寂しい仕上がりに映ってしまった。

公式サイト:http://www.foxmovies-jp.com/darkphoenix/

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ポーラ美術館で「印象派、記憶への旅 モネ、ゴッホ、マティス、ピカソ・・・。」展を観てきた!? [美術館]

ポーラ美術館で「ポーラ美術館×ひろしか見術館 共同企画 印象派、記憶への旅 モネ、ゴッホ、マティス、ピカソ・・・。」展を観てきました。

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年に一回仕事で近くまで行くので、帰りに立ち寄って観た。
けっこう楽しみにしていた展覧会。
近くに来るのを待っていたのでスーパー満足でした☆

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企画展は、2フロアに分かれていて、地下1階の第一会場は[カメラ]撮影自由。

基本的には、同じ画家の作品で似たイメージのものをポーラ美術館とひろしま美術館のものを並べて展示しています。それだけでワクワクしますよね(^_-)-☆

Ⅰ 世界のひろがり ー 好奇心とノスタルジー
Ⅱ 都市への視線 ー パノラマとポートレート
Ⅲ 風景のなかのかたち ー 空間と反映

シスレーの「サン=マメス」
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モネの「セーヌ川の朝」これは、、誰もが足を停めましたね。
この朝焼けの美しさ水面に対称的にうつる朝焼け。息をのみます。
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Ⅳ 風景をみたす光 ー 色彩と詩情

モネの「睡蓮の池」ポーラ作品だけど何度見てもいい。
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作品ごとに背景を鮮やかなものに変えているのがステキな演出です。

アンリ・ウジェーヌ・ル・シダネルの3作品。
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三本のバラは素敵すぎました。

ここでラストオーダになるので、遅い遅い昼食。
この日はレストランです。ここはどうしても香草焼きを食べたくなる。

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おなかも膨れて、鑑賞再会。

地下2階の第二会場
Ⅴ 記憶への旅 ー ゴッホ、セザンヌ、マティス
こちらは写真なし。
話題のゴッホの「草むら」が展示。額がはずされていました。

とてもシナプスを刺激される展覧会でした。
あー、このあと続くひろしま美術館のほうも行ってみたいなぁ。


常設の「ポーラ美術館の絵画:日本の洋画」も名作ぞろいでゆっくり堪能できました。

公式サイト:https://www.polamuseum.or.jp/sp/ilm/


==おまけ==

その1、
箱根の美術館手前でイノシシの親子に出くわしました。
猪突猛進されるといやなので刺激しないように通り過ぎました。

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その2、
今回いつものようにカフェに行かなかったのは・・・
その前に立ち寄ったカフェで富士山モンブランを食していたから。

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本当に素敵なカフェで、晴れていればこのテーブル越しに富士山が見えるのだそうです。

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そうそう片隅に展示の絵画もすばらしくて、店の雰囲気にすごくマッチしていた。

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帰りに店員さんに聞いていみたら、中国の画家でティンシャオカンさんの作品。
ベトナムとかでこの画風の作品を多数手に入れてきたのだそうです。
見たことある作風だったけど、全く知らんかった(^^;

初老のオバサマ二人で営んでいるようでした。とても感じがいいお店だった。

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函南「Tea & cake 遊」といふカフェでした。。

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変わる。 [美術館]

今、ボケっと日曜美術館を観ていたら・・・
京橋のアーティゾン美術館・・・・とあった。
???京橋と言えば、ブリヂストンのハズ。

なんと!改修・開館と同時に改名もしちゃうんだそうです。
来年1月に開館見込みとのことです。
#去年の9月には発表されていた・・・;;

http://www.bridgestone-museum.gr.jp/
https://bijutsutecho.com/magazine/news/headline/18402
https://skyskysky.net/construction/201916-1.html

どこかで読んだ気もしたが、すっかり頭の片隅から飛んでた。


あと、長年ときどき買っていた「日経おとなのOFF 」休刊となるとのことです。ボーっと読んでいたら巻末にシレっと書いてあった。(一か月も気が付かなかった;;)

思えば創刊号から常に「ときどき」購入していたおとなのOFF。
ときどきしか買わないから休刊になってしまうのだよ!)
今後は「絶対に見逃せない美術展」などの美術・教養関連に特化した刊行物を不定期で発行するとのことです。残念。

日経おとなのOFF 2019年 6 月号

日経おとなのOFF 2019年 6 月号

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 日経BP
  • 発売日: 2019/05/07
  • メディア: 雑誌


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『メン・イン・ブラック インターナショナル』を吹き替えで観てきた!? [映画]

『メン・イン・ブラック インターナショナル』を吹き替えで観てきました。

前3作とは、キャストも違い、、唯一「3」からエージェントOのエマ・トンプソンだけが参戦。
まぁMIBの設定を使った別物語ですね。女性が増えたのも時代柄なんでしょう。「O」がMen の名前を変えるべきと進言したり、時代に即した設定となってきています。
とはいえ、全体のストーリーはやや薄い感じ。蒔いた種も映像までに気が付いてしまう。

お話は、幼いころ自宅に迷い込んだエイリアンを逃がした幼きM。親はニューラライザーで記憶を消されたが、彼女は逃れMIBを覚えていた。そして、大きくなりついにMIBのNY支部を見つけ潜入しています。そしてめでたく見習いエージェントとしてロンドンに行くことになったが、そこで出会った一匹狼的な問題児の「H」と出会う。Hの案件に同行したMだが、とんでもない事件に発展してしまう。

前作との比較でかなりの批評を受けていますが、トミー・リー・ジョーンズの「K」とウィル・スミスの「J」とは違ったコンビのイメージを植え付けている。かなり異なる性格の二人という面は共通していますが、現代的な雰囲気に仕上がっています。小難しい論理を展開する「M」と感性だけで切り抜ける「H」この掛け合いは、前作とは違う楽しみがありました。
格闘シーンでは、トンカチを握ったクリス・ヘムズワース。投げつけるのですが、、思わずソーを連想させるサービスシーンなんかもあります。(そういえばこのコンビは、ソー新作でも共演とか)

最後の最後で出てきた秘密兵器は、レクサスだった。ようやくこういう作品にクルマが食い込めるようになったか。めっちゃかっこよかったよ。

個人的にこの作品、予告編観たときから本当に楽しみにしていました。
なんといっても主演のエージェントMのテッサ・トンプソン!!
あの髪型にサングラス。。。。学生時代の私にソックリ。
この作品があの時公開されていれば、ヴェルディの北澤!とか呼ばれなくてすんだのに・・・

公式サイト:http://www.meninblack.jp/


==おまけ==

帰省したら「かなガーデン」のローズフェスタ最終日だったので行ってみた。

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薔薇はもうあんまり咲いてなかった。

ユリやら他の花がたくさん観れたよ。

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実家にスゴイ鮮やかピンクなサツキが咲いていた。ちょっとすごかった。

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『パリ、嘘つきな恋』を観てきた!? [映画]

『パリ、嘘つきな恋』を観てきました。
これで宿題掃き出し完了(^^)ココロすっきり。

この作品、予告編を見たときから楽しみだったんですよね~
この手の作品は、足が速いのですぐに鑑賞しないと終わっちゃう。

予告編から何も違わない内容。問題はその嘘がいつどのようにバレるかのみ。
107分どうやって時間を持たせるのか、あと1分足せば煩悩の数と一緒じゃない。
※フランスの煩悩が108かどうかは不明。

お話は、やはり予告編のとおり。ジョスランは50歳手前のプレイボーイでマラソンが趣味のスニーカー販売会社のヨーロッパ支店長。亡き母の家を整理していたら、向かいに引っ越してきたボイン(死語)のケアマネージャに偶然座っていた車いすを見て介護を申し込まれる。彼は下心から車いす生活であることにする。しかし彼女の実家のパーティでで姉フロランスを紹介される。姉はまさに事故で本当に足が麻痺している車いす生活。ただ、彼女のバイタリティはスゴイ。バイオリニストでヨーロッパを転々とし、車いすテニスの大会に出たり。と次第にそんな彼女に惹かれていく。しかし、彼女に好意を寄せるにしたがい、本当のことを言えなくなりウソにウソを重ねていく。。。

いやぁ本当に「いつバレるのか」「どうやってバレるのか」だけのハラハラ☆ドキドキ☆

(ネタバレ)
妹にバレて盛大にビンタされる場面はちょっと痛快。そのあと車いすから立ち上がり妹を追いかけるが、それを観たカフェの人たちのオドロキの姿が面白かった。

そして、オンナはいつもオトコの予想の上を行っているものだ。出会った最初からバレていたのだ。そして、その中で楽しんでいたという。立ち上がったらお別れ。そんな彼女の気丈さに心打たれます。

ある日、奇跡を起こすというルルドにある教会行くが牧師にバレてしまう。モヤモヤしたなか帰路に就くが、、そこでフロランスに危険が。助けに入るジョスラン、思わず立ち上がってしまう。
別れは突然訪れてしまう。。。気丈なフロランスが一瞬だけ見せた涙がとても切ない。

いやぁこのくらいにオッサンになってくると修羅場をいろいろ繰り返してくるし対処も慣れてきてるのだろうけど、衰えを見せ始めたところでどんな対応ができるかが魅力的なオッサンかどうかの分かれ目なんだろうね(^_-)-☆

非常に清々しい恋愛映画でした。
そして、フロランス役のアレクサンドラ・ラミーはとても魅力的でした。

それにしても、本当にフランスは、こういった障がい者を普通に登場させる作品が多い。日常に違和感なく溶け込んでいる社会となっているんでしょうかね。
「グレート デイズ! 夢に挑んだ父と子」
「最強のふたり」

公式サイト:http://paris-uso.jp/


==おまけ==

話題の「天空のポピー」に行ってきましたよ。
だって埼玉県民ですもの(^_-)-☆
この日は、曇り空でちょっと残念でしたが、一面ピンクや赤のポピーで埋め尽くされる光景は圧巻。

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『レプリカズ』を観てきた!? [映画]

『レプリカズ』を観てきました。
最近宿題溜まり傾向。忘れないうちに・・・・

キアヌ作品なのでみなさん何かと話題にしがち。
どこかで見たことある内容だとか、設定が???そっくりだとか。
そりゃそうさ、、、、こいつはビギンズだもん・・・▽▽底面につづく▽▽

お話は人間の意識をロボットに植え付けるという研究をしている研究者の物語。ある日研究に明け暮れれているが失敗続き。休暇に家族とバカンスに向かうがそこで事故にあい妻と子供三人を亡くしてしまう。そこで死体から秘密裡に意識を吸い取ることに成功。そしてもう一つの技術であるクローンの身体の生成。(実はこっちの技術のほうがスゴイ!)ひょんなことから、今まで失敗つづきだった研究が上手くいってしまう。そしてそっくりそのまんまの家族がよみがえる。しかし、家族はなにか違和感に気づき始める。そして上司がやってくるのであるが、、、、実は秘密裡は罠だったのだ。健全な研究とおもいきや軍事産業だったのだ。。。。家族をとらえられ奪還に燃えるキアヌ!!!

いやぁ設定がショボイところがスゴイ。B級映画と思って観賞すればとても楽しめる近未来SF作品です。ツッコミどころは満載。こんなスゴイ研究所や病院のセキュリティってどうなってるの?自宅にあの研究設備を運べるの?研究者なのにバックアップを取るという概念はないの?とかとか。

制作総指揮がキアヌということで、キアヌが日常と感じていることはこういうチープな感じなんだと思い知る。セレブはやはり違う。悩む姿、てんぱってる姿、この作品、キアヌでなかったらどんなことになっていたのだろうとちょっと心配になるくらい。もうちょっとディティールの正確さや背景をちゃんと描けばとても良い作品のはずなんでしょうけどね。ある意味キアヌのキアヌによるキアヌのための作品。同じ天才科学者の「チェーン・リアクション」とは方向性もちょっと違って現代風の難題を描いていたね(^_-)-☆

妻役にアリス・イブさん。彼女どこかで見たことある女優さんだと思っていたら、SFモノやら捜査官モノにたくさん出ている。無駄に美人なのが重宝されるんでしょうかね☆

キャストはほかにも凝った人選でなかなか楽しめた。ただ、ちょっと脚本がね・・・。

公式サイト:http://replicas.jp/

チェーン・リアクション [DVD]

チェーン・リアクション [DVD]

  • 出版社/メーカー: 20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント
  • メディア: DVD


△△つづき△△
で、これですね~つづきがあるんです。(ウソ)
地球という設定のように見えますが、これは「バード星」という惑星のお話。
今回「レプリカズ」という複製の技術が開発されたことに注目しているが
これは、正義のヒーローの一部のアイテムになるべく開発されていた。

ここまでくればもうお判りでしょう。
この技術は、のちに進化して「コピーロボット」として地球の人たちの知るところとなる。



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