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『おとなの恋は、まわり道』を観てきた!? [映画]

『おとなの恋は、まわり道』を観てきました。

恋愛系映画なのに、何で観てきたかというと・・・・ウィノナ・ライダーを久しぶりに観れるから。。に尽きます。

お話は、元カレの結婚式に呼ばれたリンジー(ウィノナ)は、空港の待合室で絡んできたフランク(キアヌ)と偶然にも同じリゾート結婚式に出席することを知る。話を聞くと、婚約を破棄された元カレはフランクの弟、お互いこだわりの強い性格からぶつかり合うが事あるごとに彼らの席は隣どおし。だんだん彼らは惹かれ合い、吊り橋効果で結びつくことになる。運命の出会いというリンジーに対し、頑なに交際を拒むフランク。帰りの飛行機も隣の席になるが、二人は連絡先も聞かずに別れてしまう。。。。。

まぁ若くない二人は、めんどくさい言い訳がたくさんあるのもわかります。
リンジーのまくしたてに、あるべき論で諭すフランク。どこの国もオトコ脳とオンナ脳は変わりないのね☆

途中、同じような展開の連続だったり、セックスのシーンが異様に長かったりと87分と短い上映時間にもかかわらず、ちょっと退屈な場面もあり作品的にはイマイチな感じは否めないんですが。

それにしても、この作品。実は、二人以外の出演者は遠景のみでアップは常に二人だけの二人芝居。イッセー尾形と柳沢加奈子ちゃんです。
好きな俳優の二人芝居とあれば観ないわけにいきません。

キアヌは相変わらずの無骨な演技。それにしてもウィノナを観たのはブラックスワン以来。(本当にファン?)

最後に本当に一瞬の喜びの表情。あんな一瞬で物語を完結できるのはやはりウィノナならではではないでしょうか。表情だけで脳裏に印象を刻ませる演技のできるのがウィノナだと思う。やはり天才ね(^_-)-☆

公式サイト:http://koi-michi.com/

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11月に行った美術館☆ [美術館]

本当に更新がおろそかになってしまっています。
かれこれ宿題がたまって1カ月になるものもあるので棚卸。

①国立西洋美術館で「ルーベンス展―バロックの誕生」を観てきた!?

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ルーベンスの画法や名声がいかにして出来上がってきたのかが手に取るようにわかる展覧会でした。

個人的には、フランダースの犬の関連グッズが売っててテンションあがった。
時間がなかったので、ひととおり急ぎ観てきた感じです。

しかし、、常設展示に新作が入っており、そっちのほうが見入ってしまった(^^;;

公式サイト:http://www.tbs.co.jp/rubens2018/


②国立新美術館で「生誕110年 東山魁夷展 」を観てきた☆

最初何の列かと思ったら東山魁夷を観るための列でした。
朝早くはこんな感じなので要注意です。

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彼の画業が若き頃から紹介されていました。
というより、この展示。解説のプレートがほとんどない。
画に集中できる展覧会となっていました。
「Don't think ! Feel!」ということでしょうか・・・。
めっちゃ交換が持てました。

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私は、ゆうめいな「道」とか実物を鑑賞できてラッキーとか思っていたら。
最後にあれがありました。

アレとは「唐招提寺御影堂障壁画 」です。
すっかり忘れていました。そういえば「美の巨人たち」で放映されていたのを思い出した。

すごいです。これを部屋のなかで見たら、、、この部屋に自分がいたら・・・想像しただけで、、「精神と時の部屋」です。

さらにその次にある「山雲」は襖だけでなく部屋全体が霧の山雲に囲まれます。
まるで、Zガンダム世代から採用された「全天周囲モニター」です。
こんなことを現代のアーチストはすでに技術でなんとかなるのでやろうとも思わないのだろうけど、魁夷の時代にこの自然の中に身を置くという感覚を模倣しようなぞと思うこと自体が素晴らしいです。

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よい展覧会でした。人気の秘密がわかった気がしました。

公式サイト:http://kaii2018.exhn.jp/

③国立新美術館で「ピエール・ボナール展 」を観てきた☆

もともと、このダブルヘッダーをしたくて、2つ行くことができる日を模索していたのです。

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一度観たら忘れない印象を与えるピエール・ボナールの作品。
日本かぶれと言われた彼の作品をオルセー美術館の所蔵品を中心に紹介した展示です。

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厳選された作品たちは見ごたえのある時間を提供してくれます。

公式サイト:http://bonnard2018.exhn.jp/


④ホキ美術館で「人・ひと・人 -人って面白い-」展を観てきた☆

半年に一度の展示替えの際には、必ず見に行こうと決めた。去年。

人物にフォーカスした作品群。毎回いろんなことに驚かされる美術館。

今までもみたことのあった三重野慶さん。の作品を初めて2枚続け鑑賞した。
この臨場感はたまらんね。ホンモノより本物。実際そこにいるよりもスゴイ臨場感。

気が付いてしまったので自分の中で凄さが凄さを増幅させています。
初めて3Dで「アバター」を観たときの臨場感に似ています☆

興奮冷めやらぬ中・・・いつものことだけれど、
おなかすいちゃってカフェが開くのを待ち望み。

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良い時間を過ごせました。

公式サイト:https://www.hoki-museum.jp/exhibition/index.html

帰りには、近くの泉自然公園に立ち寄ってきた。
紅葉はいい感じでした。

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どうも紅葉の赤をキレイに写せない(>_<)

※なんだか最近、縦画像が横になる事象が多々ある。。どうしたものか・・・

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足利市の草雲美術館に行ってきた!? [美術館]

紅葉がいい感じなのかなぁと草雲美術館に行ってきました。

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ただ、、庭はとても綺麗にされていてステキだったのですが、、紅葉は一部色づいていただけでした。

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田崎草雲の画業と作品が展示されている。展示は2部屋しかないのですが、市民による好きな草雲の好きな画ランキングなどもあり、興味深い。

私は富嶽図が好き、、たしか3位だった。

美術館は公園のなかにあり、すぐ隣に、あの八雲神社があります☆

八雲神社でお参りするとあなたのこと祈るわ~[るんるん]
・・の八雲神社。



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その近くの織姫神社。

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夕日がきれいな街~[るんるん]

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プチトリップでした☆
→このあとひどいにわか雨にありびしょ濡れになりました(>_<)

公式サイト:http://www.city.ashikaga.tochigi.jp/site/soun/

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『ボヘミアン・ラプソディ』をIMAXで観てきた!? [映画]

『ボヘミアン・ラプソディ』をIMAXで観てきた!?

思い返せばQUEENとフレディのファンは、高校時代から常に私の周りに誰かがいた気がする。その人たちの発するQUEEN熱は、周りの人を巻き込みまたQUEENとフレディのファンが増えて言っているような気がします。

物語は、いろいろなコンプレックスを持つ、若きフレディ。彼が、町のバンドに入り、そしてQUEENを名乗り多くのファンを獲得しながらのし上がっていく疾風感がたまらないです。そして、バンド内の確執からのソロデビューと堕ちていく自らの生活の一面が表現される。が、そこからファミリーであるバンドへの帰巣からライブ・エイド1985への参加までをつづっている。

「ボヘミアン・ラプソディ」「ウィ・ウィル・ロック・ユー」などの名曲の誕生秘話も表されておりその部分はとても興味深い内容です。

そして、今回フレディ追跡モノとは違い、ブライアン・メイとロジャー・テイラーが音楽総指揮を手がけ、劇中の楽曲はほぼフレディ自身の歌声が使用されているのだとか。

さいごの20分(ライブエイドの1グループの持ち時間)は、開場にいるかの如く血圧があがるのがわかった。エンドロールのころには、鼓動も早くジンわり汗ばむほどだった。きっと劇場の誰もがその感覚に陥っていたことでしょう。今日ばかりはIMAXで鑑賞してよかったと思いました☆

個人的には、翌年のウェンブリーやソロ活動ではあるがモンセラート・カバリェとのバルセロナ秘話などもっともっと描いてほしかった。

マニアではなくてもQUEENのことが少しでも好きだと思う人は見に行くべきだと思う。
久しぶりにレイトショーで鑑賞後にショップに列ができていたのをみました。おそらくプログラムなどを購入していたのでしょう。

公式サイト:http://www.foxmovies-jp.com/bohemianrhapsody/


ちなみに・・・・今回のラスト20分のライブ・エイド1985の映像。。



ほぼ完コピな映像になっているので、これ見て行ってね(^_-)-☆

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東京都美術館で「ムンク展―共鳴する魂の叫び」を観てきた!? [美術館]

東京都美術館で「ムンク展―共鳴する魂の叫び」を観てきました。

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先週の平日行ったんだけど、、あまりインパクトなく放置しちゃった(>_<)
秋の上野三連星★の2本め。フェルメールが館のデメリットを打ち消す工夫をした展覧会だったので、こちらはちょっと拍子抜け。

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構成はこんな感じ。
1.ムンクとは誰か
2.家族ー死と喪失
3.夏の夜ー孤独と憂鬱
4.魂の叫びー不安と絶望
5.接吻、吸血鬼、マドンナ
6.男と女ー愛、嫉妬、別れ
7.肖像画
8.躍動する風景
9.画家の晩年

ムンクは比較的人生がトレースしやすい画家のはずなのに、ひとつのエピソードを各章で複数回紹介している部分もあり、ちょっとどうかな??と鑑賞している途中で感じてしまった。

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#間に入れるけど、、、入って撮影してるひといなかった。

ムンクの「叫び」のなかでも有名なものが来日しているということで、もっと混雑しているかと思いきや、プチ混雑で想像したほどでもなかった☆

私のお目当ては、「叫び」はもちろんだけれど、「マドンナ」が生で鑑賞できること。
まーどんな感じかと思ったけど、生で見る刹那的な美しさをもつマドンナは見惚れるばかり。

照明や壁紙などは、見やすかったけど、絵画のプレートは見づらいのはよいとして、今回も音声をレンタルしたのだけれど、、この音声が私に合わなかった。

私の求める解説音声は、鑑賞をジャマしないタイムリーに情報をインプットしてくれるもの。一つの画に対して変にドラマ仕立てにするとそこで足が止まり逆に混雑を冗長させてしまう。プレートを読む人の混雑とかみ合わないような音声にすべきだと思う。

はっきりいって今回のものは、1フェーズが長い!!

と、不満はあるものの、「叫び」も「マドンナ」も「接吻」や「吸血鬼」なども生で鑑賞するとその迫力が伝わってきますね(^_-)-☆

公式サイト:https://www.tobikan.jp/exhibition/2018_munch.html
      https://munch2018.jp/

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『デス・ウィッシュ』を観てきた!? [映画]

『デス・ウィッシュ』を観てきました。

週末は、やけに湿度があり涼しいのに過ごしづらい、こんな気分をぶっ壊すには、派手なハリウッドアクションが見たくなる。ブルース・ウィリスだし期待大。

物語は、シカゴに住む幸せが緊急救命医のポール・カージー(ブルース・ウィリス)は、娘の大学合格に沸いている家庭がある。ある日留守中に強盗に襲われ妻を亡くす。娘も意識不明のなか、警察に望みを託すが、一行に捜査は進まない。犯罪が多すぎるのだ。そんなさなか、手術中に手にした患者の拳銃で銃の練習をし始める。そして、あるきっかけから強盗から人を守るために銃で応戦してしまう。パーカーの白人は死神と呼ばれ都市伝説的なヒーローになる。そして、家族を殺した強盗たちを追い詰めていく。。。。

それほど、スカっとはしなかったけれど、後半、いや最後の最後で、すべてのアリバイを組み立ててしまったのがスゴイ!どこにでも監視カメラのある現代ではあまり現実味のない話だが、アメリカではこういうのもアリなんでしょうね。

映画.comの評価が意外に高いのにビックリ(@_@)

公式サイト:http://deathwish.jp/

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上野の森美術館で「フェルメール展」を観てきた!? [美術館]

上野の森美術館で「フェルメール展」を観てきました。先週のことですが;;

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新しい試みがたくさんある展覧会でした☆

1.まず驚きは時間制限制でネット前売りがメイン販売となっている点。
アナログな私は、チケぴの登録から始めることになる。
セブンイレブンでプリントすればよいので楽チンは楽チンでR。

そして、前売りだからと朝一番の枠10分前に到着してみたら・・・・・すでにこんな列。

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入場は、20人くらいの単位で段階的に整然と進んでいきます。結局私は、開館時間から10分くらいで入場。トータル20分の待ち時間。当日売り窓口はあるのですが、当然ガラガラ。土日はこちらの混雑がひどいんでしょうね。

2.入場券は2500円なのだれど、、、、なんと、入場とともに無料で音声ガイドを配ってくれる。そしてその声の主は、、なんと!石原さとみ!もう心はFind My Tokyo!

3.入場してから作品リストを探すが見当たらない。そして、作品の横には番号だけでオキマリの作品名やら作者やらの能書きプレートがない。そういえば、入場すぐに冊子をいただいた。

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そして、みんなこんな感じで開いて作品を鑑賞しているではないか。

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そうなのだ。立ち止まらないように、見たいところで作品名や解説、音声を聞けるような配慮がされている。

ここまでの効能からいってもかなり気の利いた趣向の展覧会ですよね~

展覧会構成はこんな感じ。

1.オランダ人との出会い:肖像画
2.遠い昔の物語:神話画と宗教画
3.戸外の画家たち:風景画
4.命なきものの美:静物画
5.日々の生活:風俗画
6.光と影:フェルメール

最後に9枚のフェルメールが9役そろい踏み。

小さい作品が多いがひとつの部屋でまとめて見れるなんてキット生きている限りで最後ではないだろうか。

あの小さい上野の森美術館でプチ混みで鑑賞できたのは新しい試みだからではないだろうか。
いろいろ改善点はあるにせよこういう新しい試みで鑑賞をサポートしていくのは21世紀だと感じたよ(^_-)-☆

公式サイト:https://www.vermeer.jp/

==おまけ==
久しぶりに西郷さんを観た。
大河の影響からかいつものように無用な襷などかけていない。

個人的に昔からこの角度がかっこいいと思っている。

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角度を変えると、スカイツリーを眺めているようにも見える。

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※なんだか縦画像が横変換されてしまっている;;;

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『フランス人がときめいた日本の美術館』がテレビで放映 [美術館]

珍しく購入していた本がTV放映されることとなった。
BS11にて放映しているので、BSが映れば大丈夫だと思う。

フランス人がときめいた日本の美術館

フランス人がときめいた日本の美術館

  • 作者: ソフィー リチャード
  • 出版社/メーカー: 集英社インターナショナル
  • 発売日: 2016/04/26
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)


フランス人の著者が個人的にスキトキメキトキスした美術館を紹介するという書籍なのですが、それを映像化して紹介していっちゃおうという企画。

何で見つけられたかというと、第1話がポーラ美術館だから。
私のポーラ美術館アンテナにビビビと響きました。

驚いたのは、この本は各美術館について2~3ページしか紹介されていないのに、なんと1時間番組にまで膨らましている。なんとも製作者の意気込みを感じる番組だ。

現在3話まで放映されているが今後が楽しみです(^_-)-☆

公式サイト:https://www.bs11.jp/education/japanese-museums/

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『劇場版 はいからさんが通る 後編 花の東京大ロマン』を観てきた!? [映画]

『劇場版 はいからさんが通る 後編 花の東京大ロマン』を観てきた!?

[るんるん]もう噂は聞きましたか~・・・・噂聞いたので観てきました☆

前回少尉を探しに満州に旅立つところから始まるのですが・・・・まぁ前後半の作品なので、ストーリー軽~くなぞる展開に変わりなく。ただ最後まではたどり着いてくれたので満足は満足。(オリジナルTV版放映のような中途半端な終わり方ではない)

冬星と少尉の間で揺れる心を表すのには少し尺が短い気がする。これではただの揺れ動く乙女ゴコロの恋愛ドラマです。

とってつけたコミカルさもちょっとハズしてしまっているので、若い子たちは楽しめたのだろうか・・・と心配になったが、声優さんファンなのか、若い子たちが幕後の感想をしゃべりながら退室していたのを聴き耳たてたら、思いのほか入り込んでくれていたようで、「あそこで少尉になびくのは許せないよね~」という感じ(^_-)-☆

オジサンたちははいからさんポイところが感じられず、ちょっと入り込めなかったけど新世紀の若者には受け入れられたような気がする☆

公式サイト:http://haikarasan.net/

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10月に行った美術館 [美術館]

ずっとずっと行ってみたかった美術館。

雨が多い日が続きましたが、曇天ではあるが行ってきました。
急遽思い立ったので、下調べなし。

横須賀美術館で「モダンアート再訪 ダリ、ウォーホルから草間彌生まで~福岡市美術館コレクション」を観てきた。

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下調べなしだったので、常設展示が展示替え日で休み。企画展のみ。
福岡市美術館のコレクションなのですが、美術館のコレクションは性格を表す。福岡市の取り組みが見て取れるのは、芸術とはいろんな形態があり、それを絵画だけでなく体感できることが美術館の役割・・・・・みたいに受け取りました。

そして、横須賀美術館のもう一つの魅力は、その景色。

エントランス。

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屋上からの海、晴れていれば絶景です。

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その絶景を見ながら食事ができるレストラン。

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できれば食べていきたかった。
こんどは常設が鑑賞可能なときに伺います。

公式サイト:http://www.yokosuka-moa.jp/exhibit/kikaku/1803.html


成田空港横にある「航空科学博物館」に行ってきた。
もうすぐ、改修作業にて休館してしまうとのことで行ってきた。

理由はいりません。ただただ鑑賞・勉強・オドロキの連続。

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内部と外部の展示があります。デートスポットなのかカップル多し。

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展望台でも外でもよいのだが、、数分感覚で着陸してくるジェット機にはただただ圧巻。
夕暮れ時もあいまって、とても綺麗な景色でした。

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公式サイト:http://www.aeromuseum.or.jp/

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