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<title>映画観たよ(^^)</title> 
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<modified>2012-05-14T16:29:17Z</modified> 
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<name>batman</name> 
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<tagline><![CDATA[観た映画の感想なんぞ書いてみたいと私は思ふ。]]></tagline> 
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<title>『幸せの教室』を観てきた！？</title> 
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  <modified>2012-05-14T16:29:17Z</modified> 
  <issued>2012-05-13 23:59:59+09:00</issued> 
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  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://batman.blog.so-net.ne.jp/2012-05-13">
<![CDATA[
『幸せの教室』を観てきました。<br />
<br />
<br />
ストーリーはコチラ(^^)/<a href="http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD20776/index.html" title="幸せの教室 - goo 映画" target="_blank">幸せの教室 - goo 映画</a><br />
<br />
わかりやすくて、登場人物も少なくて、心の動きが手に取るようにわかる作品。。。<br />
評判はあまりよくないけれど、泣ける感じでもないけれど、そこそこよい作品だと思ってしまったよ。<br />
<br />
やはり、ジュリア・ロバーツってなんでしょうね～悲しい寂しい役をやってても華があるんですよね～<br />
あの細見の顏で背がでかくて口が大きくて、ハハハと大声で笑う。<br />
そんな女優に世界中のみんなが注目しちゃうんですよね～(@_@)<br />
<br />
トム・ハンクス、、、、役得だよね～<br />
監督・脚本で、、ジュリアとキス(@_@)<br />
おれも映画作りたくなってきたぜ～ﾜｲﾙﾄﾞﾀﾞﾛ～<br />
解雇されたときの泣きたくても泣かない男の子だもん！的な涙目がとてもよかったです。<br />
<br />
ジュリア・ロバーツは、今回本当に魅力的でした。（いつも）<br />
もともと私はあの低音から湧き出る笑い声は、とてもとても聞いている人を幸せにする笑い声だと思っています。まさに「笑い声の天使」なのですよね～(^^)<br />
<br />
<br />
ストーリー的には、絶望からのベタベタなサクセスストーリーなんですが、ハッピー過ぎないハッピーエンドなところが、オススメです。<br />
個人的には、タリアが学校をやめてしまうときに、ラリーは自分の人生からちゃんと引き留めて欲しかったなぁ～(>_<)<br />
<br />
ラリー・クラウンという人の名の作品名より、「幸せの教室」っていいタイトルだと思いました。<br />
人の名の作品って日本人には難しいよね～「エリン・ブロコビッチ」みたく話題先行でくると日本人はなびくんだけどネ☆<br />
<br />
<br />
最後に個人的に気になったこと2点(^^)/<br />
１．ラリーの乗っていた、変なブルーのYAMAHAのスクーターは今後中古車市場でヒットするんでしょうかね～<br />
２．コアントローベースのシェイキーなカクテル。緑色になっていたけど、何のカクテルなんでしょう～？？<br />
<br />
<br />
公式サイト：<a href="http://disney-studio.jp/movies/shiawase/home.jsp" target="_blank">http://disney-studio.jp/movies/shiawase/home.jsp</a><a name="more"></a>
]]> 
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<title>『ポテチ』を観てきた！？</title> 
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  <modified>2012-05-14T16:29:17Z</modified> 
  <issued>2012-05-12 23:59:59+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:batman.53112893</id> 
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  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://batman.blog.so-net.ne.jp/2012-05-12">
<![CDATA[
『ポテチ』を観てきました。<br />
上映時間が、１時間ちょっとと短い作品でしたが、なんかおもしろそうと思って観ちゃいました(^^)<br />
<br />
<br />
ストーリーはコチラ(^^)/<a href="http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD20679/index.html" title="ポテチ - goo 映画" target="_blank">ポテチ - goo 映画</a><br />
<br />
主人公の今村（濱田岳）・・・ぜーったい濱田くんの素でやっていると思った。妙なところで新発見したり・・・（実はすごい天才なのかもしれない）。母親の実の子供がプロ野球選手だったのを悲しく思ってしまう彼ですが、本当は彼のほうがスゴイのかもしれませんね。そう思わせてしまう濱田くんの演技もなかなかでした。まぁ不思議君だしね。<br />
<br />
若葉役の木村文乃さんは、最初・・・私の大好きな「伊藤歩」さんかと思った。。でも若すぎるしなぁ～とよくよく調べると・・・Ｘｉ のCMで 一人でプレゼン行かされる娘さんだったんですね。。。どうりで観たことあると思ったぜ。<br />
役柄的には、行動力あって男っぽかったり急に感傷的だったりと、感情豊かな役柄なんですが、そこがまた彼女の魅力を引き出している気がします。今後が楽しみですね～(^^)/<br />
最後のホームランのシーンなんてちょっとよかったなぁ～。<br />
<br />
黒澤役の大森南朋、、彼こそ不思議な役でしたが、ポーカーフェイスで人情に厚いところよかった。次元大輔ってとことでしょうかネ（ホメ過ぎ）。なんかいろいろ経歴をチラホラ見せているところが全部ビックリなところが面白いです。<br />
<br />
石田えり、、、釣バカ日誌以降こういう役も難なくこなせる幅のある女優さんになりましたね。歳とってもいい女でいてほしいです。<br />
<br />
<br />
作品的にはすごくシンプルなのですが、エピソードがすべていろんなところに絡んでいたりするところはよくできていると感じましたね。最後の今村の尾崎に対する一生懸命な想いなんてメッチャ泣けてきました。年取るとこいういうのに弱いんですよね～。。。<br />
<br />
なんか、スピンアウトでも続編でもいいので作ってほしいと思ってしまった作品でした。<br />
<br />
<br />
公式サイト：<a href="http://potechi-movie.jp/" target="_blank">http://potechi-movie.jp/</a><br />
<br />
竹内結子がエキストラで出ているとのことなので、これから見る人は探してみてもいいカモ(^^)<a name="more"></a>
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<title>『タイタンの逆襲 ３Ｄ』を観てきた！？</title> 
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  <modified>2012-05-14T16:29:17Z</modified> 
  <issued>2012-05-06 23:59:59+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:batman.52971205</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://batman.blog.so-net.ne.jp/2012-05-06">
<![CDATA[
『タイタンの逆襲 ３Ｄ』を観てきました。<br />
<br />
ストーリーはコチラ(^^)/<a href="http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD20916/index.html" title="タイタンの逆襲 - goo 映画" target="_blank">タイタンの逆襲 - goo 映画</a><br />
<br />
ペルセウスを巡る神話時代の物語がベースなんだけど、、、、今回は、ゼウスもハデス、ポセイドン、クロノスも出てきます。<br />
今回は戦いというよりは、身内の争いって感じ。変に人間ぽさを強調しちゃったりして、ちょっと中途半端だったなぁ～もっとありえないくらい神々のわけわかんないメチャクチャな戦いの世界を見せつけてほしかったんだけどなぁ～；；<br />
<br />
主演のペルセウス、アバター主演のサム・ワーシントン君こういう役が似合うねぇ。特筆すべきことはなし。<br />
<br />
おじさん連中（ハデス・ポセイドン・ゼウス）は、みんなおんなじ感じだったのでこちらも割愛。でも、リーアム・ニーソンはマント系の服装が似合うなぁ～と思った。ジェダイやら全能の神様やらこういうのすっかり舞い込んでくる俳優になりました。<br />
<br />
女王アンドロメダ役のロザムンド・パイクは、終始．．口をポカンと開けているシーンが多く。なんとなくバカっぽかったなぁ～お世辞にも絶世の美女でもないし、ちょっと若々しく英気みなぎる感じでもなかったしネ☆<br />
<br />
いい味だしていたのは、アゲノル（トピー・ケベル）くらいでしょうか。もっと濃ゆい感じのキャラでもよかたんだけどね。<br />
<br />
<br />
いずれにせよ、コチラは２０１０年ギリシャ神話マイブームを巻き起こした作品だけにちょっと期待していたんだけどな～ちょっとストーリーがイマイチだったなぁ。<br />
<br />
だけど、ＧＷの最後を飾るにふさわしい、３Ｄド迫力馬鹿げてる度ナンバーワン作品だった気がします。久しぶりに、画面に飛んでくる岩に体をそむけ避けてしまったヨ(^^)/<br />
これだけ書いてもまだ観たい！と思う方は、是非３Ｄで観ることをオススメします。<br />
<br />
公式サイト：<a href="http://wwws.warnerbros.co.jp/clashofthetitans2/" target="_blank">http://wwws.warnerbros.co.jp/clashofthetitans2/</a><br />
<br />
<br />
＃ＧＷは３本観たけど・・・なんだか記事の筆が進まなかったな。。<br />
＃来週はもっと書きたい気分が起こるといいなぁ～<a name="more"></a>
]]> 
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<title>『宇宙兄弟』を観てきた！？</title> 
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  <modified>2012-05-14T16:29:17Z</modified> 
  <issued>2012-05-05 23:59:59+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:batman.52971101</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://batman.blog.so-net.ne.jp/2012-05-05">
<![CDATA[
『宇宙兄弟』を観てきました。<br />
<br />
ストーリーはコチラ(^^)/<a href="http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD21056/index.html" title="宇宙兄弟 - goo 映画" target="_blank">宇宙兄弟 - goo 映画</a><br />
<br />
大ヒット漫画の映像化。私もちょっとはストーリーを知っていたくらいですからね。<br />
六太は、小栗旬にめっちゃ合ってました。なんか小栗旬！いい感じな俳優になってきたなぁ～とふと思ってしまいました。<br />
日々人役の岡田将生は、本当に六太のことを好きなんだと思うしぐさは視線でしたね。この醸し出す感じが伝わってきましたね。<br />
<br />
アソラー（麻生久美子ファン）の私としては、もっともっと麻生久美子のガハハ笑いが観たかったのですが、今回はそういう役でもなかったのでしょうがないです。でも明るい役でしたね(^^)/<br />
<br />
<br />
おれは、エピソード的には本物の毛利さんに登場してほしかったんだけど・・・・オルドリンを登場させるとは。。。こっちのほうが高くない？？<br />
<br />
ＪＡＸＡが全面的に協力してくれているのであれば、もっともっと宇宙っぽい裏側を見せてほしいですね。お金より上映時間の問題でしょうかね。<br />
<br />
<br />
時代背景ですが、子供時代がちょっと？？？でしたね。原作そのままといえばそれまでですが、カセットテープ、、、って、２００６年すでに絶滅危惧種してましたよね。<br />
おいらもうテープ再生できるのは、ウォークマンだけだし。。。親のラジカセ購入するにしてもメッチャ困ったしね。<br />
<br />
<br />
途中まで本当にわくわくして観ていたのですが、なんとなく後半は、結末を急いでいる感じで唐突感ありました。<br />
<br />
全体的によくまとまっていましたが、最後のエピソードにいたるところが、本当に描いてほしい知りたい部分だったのになぁ～原作はどうだったんでしょうね。そして最後いっしょにロケットに乗り込むとき言葉少なでしたが本当にいいシーンでしたね。<br />
<br />
<br />
＃なぜか観終わった後、「ピンポン」を思い出してしまった作品でした。（スマイルがペコを待っていた感じ）<br />
<br />
公式サイト：<a href="http://www.spacebrothers-movie.com/" target="_blank">http://www.spacebrothers-movie.com/</a><a name="more"></a>
]]> 
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<entry>
<title>『テルマエ・ロマエ』を観てきた！？</title> 
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  <modified>2012-05-14T16:29:17Z</modified> 
  <issued>2012-05-03 23:59:59+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:batman.52971064</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://batman.blog.so-net.ne.jp/2012-05-03">
<![CDATA[
『テルマエ・ロマエ』を観てきました。<br />
<br />
ストーリーはこちら(^^)/<a href="http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD21043/index.html" title="テルマエ・ロマエ - goo 映画" target="_blank">テルマエ・ロマエ - goo 映画</a><br />
<br />
いやぁ～面白かったです(^^)<br />
顏の濃い日本人を集めて古代ギリシャのテルマエ（浴場）を造っちゃったって感じです。<br />
しかもルシウス（阿部寛）転送されるのは、現代日本！！<br />
必ず、真実（上戸彩）のいるところに現れるのです。<br />
<br />
この史実に基づいた、感じがなんとなく「カノッサの屈辱」的な、雰囲気を醸し出していましたね。また、ところどころに出てくるチープな描写が確信犯的でよかったですね。<br />
歴史が変わってしまう！なんてのも今時のタイムトラベル映画の定番のセリフもあったりして、これまた面白い。<br />
<br />
現代の浴場を見て、その機能やグッズなどをローマで再現してしまうテルマエ技師のルシウス！！！<br />
阿部寛にピッタリの配役でした。<br />
そのほかも、北村一輝！たしかにコイツらから見たら、日本人は「平たい顏」だろっ！<br />
<br />
上戸彩の演技を観ていると、、、どうしてもオロナミンＣの「もしも私が・・・」シリーズを思い出してしまいました。演技はそれほどうまくないので、なりきっているんでしょうね～。<br />
<br />
<br />
“平たい顔族”のみなさんもすごくいい味だしてましたね。<br />
イカ八郎、、、久しぶりに見ました。<br />
笹野高史、竹内力ともに本当に日本人ってところをめっちゃ演じてくれていましたね。<br />
日本人のいいところをアピールしちゃったりしてましたね。<br />
<br />
<br />
前半は、いろいろ笑えたのですが、後半ちょっとシリアスになってしまったのがちょっと残念でした。<br />
もっともっと笑わせてほしかったです。<br />
<br />
是非是非、現地ローマの人たちが観た感想を聞いてみたいですネ(^^)/<br />
そして是非日本の銭湯・温泉に入りに来てほしいです。（ﾎﾝｷ？）<br />
<br />
公式サイト：<a href="http://www.thermae-romae.jp/" target="_blank">http://www.thermae-romae.jp/</a><br />
<br />
とにかくまず観てみて笑ってほしい作品でした。<a name="more"></a>
]]> 
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<title>『ジョン・カーター　３Ｄ』を観てきた！？</title> 
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  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=2228/entry_id=52820964" title="『ジョン・カーター　３Ｄ』を観てきた！？" />
  <modified>2012-05-14T16:29:17Z</modified> 
  <issued>2012-04-28 23:59:59+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:batman.52820964</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://batman.blog.so-net.ne.jp/2012-04-28">
<![CDATA[
『ジョン・カーター』を３Ｄで観てきました！？<br />
<br />
<br />
ストーリーはこちら(^^)/<a href="http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD20646/index.html" title="ジョン・カーター - goo 映画" target="_blank">ジョン・カーター - goo 映画</a><br />
<br />
私的にはよかったですね～(^^)/<br />
あまり話題になっていないので終わる前に３Ｄで観ようと思い行ってきました。<br />
エドガー・ライス・バローズのSF小説『火星のプリンセス』が元となっており、この作品自体、「アバター」「スターウォーズ」に影響を与えた・・・・といろんなところで謳われておりますが、、、、ちょっと順番が悪いですよ。<br />
影響を与えたほうが大ヒットしたうえで、そもそもの老舗の古典を見せられても・・・そっちこそ二番煎じという感じです。<br />
まぁ、、そんなこんなを考慮しても、映像やストーリー的にはよくできていると思ています。<br />
<br />
個人的には、もう少し火星の部族の相関関係を頭に入れさせてほしかったです。<br />
<br />
ジョン・カーター役のテイラー・キッチュ！「バトルシップ」よりか、こっちのほうが全然かっこいいです。現代にいるときは、なんとなくジョニー・デップを意識している感じだが、火星にいるときは、カッチョよかったと思うよ。<br />
<br />
デジャー・ソリス役のリン・コリンズ。このいい加減な女王という設定のなかで、一人頑張るリン・コリンズはいい味だしていたと思います。心なしか、しぐさや振る舞いがスターウォーズのレイア姫とかぶるのがどうしたものか・・・と感じてしまいました。リン・コリンズ自体は注目株ですがね。<br />
<br />
<br />
この記事を書くために調べてわかったのですが、、、エドガーは、ジョン・カーターに本を書けと言われたのでこの「火星のプリンセス」という作品に仕上げた！ってことを言いたかったのね。わかりづらいです。<br />
<br />
でも、、、（作品にもどるけど）ジョン・カーターさん。少し時間が経ってお望みのとおり火星に戻るはいいけど、、、昼ドラ的には、火星に帰ってみたけど。。デジャーはすでに他の男と幸せな家庭を築いていて、、「なんで戻ってきて、私のココロをかき乱すの？」とか言われちゃうんだろうなぁ～<br />
そこでまたドロドロの三角関係に発展。しかもデジャーはジョンとヨリを戻す・・・・とか妄想しちゃうんだけど・・（妄想しすぎ？？）<br />
<br />
ちなみにサーンは文字通り３人いたけど、２人は殺したが、あと一人残っているよね。こういうのを残しておくと、「マトリックス」のエージェント・スミスみたくなっちゃうわけですよ。（あっ、ひょっとして「マトリックス」も影響を受けてる一つだったりして・・・）<br />
<br />
いずれにせよ、３Ｄで観たかったので劇場に行ってきたが、それ以外の方は観なくていいという結論になると思う。個人的には、いい感じでそつなくこなしている作品だと思いますが。。。。<br />
<br />
<br />
公式サイト：<a href="http://www.disney.co.jp/johncarter/" target="_blank">http://www.disney.co.jp/johncarter/</a><a name="more"></a>
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>『バトルシップ』を観てきた！？</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://batman.blog.so-net.ne.jp/2012-04-14" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=2228/entry_id=52528330" title="『バトルシップ』を観てきた！？" />
  <modified>2012-05-14T16:29:17Z</modified> 
  <issued>2012-04-14 23:59:59+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:batman.52528330</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://batman.blog.so-net.ne.jp/2012-04-14">
<![CDATA[
『バトルシップ』を観てきました。<br />
<br />
ストーリーは、コチラ(^^)<a href="http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD20261/index.html" title="バトルシップ - goo 映画" target="_blank">バトルシップ - goo 映画</a><br />
<br />
いやぁ～なんか知らんけど、満席でした。雨なのになぁ。。<br />
ストーリーは、単純明快。<br />
うかつに異星人に信号送っちゃったら、勘違いして攻めてこられちゃった。<br />
しかも劇中にもあったが、通信がなく母星に交信しようとしてたりする。<br />
Ｅ．Ｔ．と違うのは、かわいくなくて、地球人を攻めようとしているところ。<br />
<br />
作品的には、昨年ハリウッドで流行のエイリアンもので、乗り遅れたんかいっ！<br />
って感じもしたけれども、海軍の戦艦にフォーカスしたところがおもろいです。<br />
しかも最後の最後に登場するのは、博物館モノのアナログな戦艦！<br />
活躍するのは、退役軍人ですよっ(^^)/<br />
<br />
孫子の兵法ってのも勘違いだか何だか知らないけど、いいように解釈して<br />
しかも戦術的にはＯＫだったりして、うまく行っちゃう！<br />
<br />
？？？なところは、たくさんあるけど痛快なところがいいですね。スカっとしてさ。<br />
＃アレックスはいきなり軍隊入って、士官候補なの？<br />
＃サマンサは、チキンブリトーをなんとか届けただけで惚れちゃうの？<br />
＃エイリアンの攻撃目標やパターンがわからない・・・（攻撃したり・しなかったり）<br />
<br />
主人公のアレックス役のテイラー・キッチュ君<br />
アホっぽさ丸出しでしたが、愛されるキャラってのがいいです。憎めないやつなんでしょうね。<br />
最後は、ナガタとも仲良しになり兵法の解釈で機転を利かせたりと大活躍ですね。<br />
ちょっと身長が小さいのも愛嬌のうちでしょうか。<br />
<br />
その恋人のサム役ブルックリン・デッカーさん<br />
こっちの役柄がまったくわからん。どういう風にスパイスを利かせる役かと思ったら、最後までふにゃふにゃな役回りだったなぁ。。<br />
<br />
なんか私的には、ナガタ役の浅野忠信が一番活躍。見せ場も多かった気がします。<br />
一生懸命しゃべってる様は、「ウコンなのにウマイ！」って言っているようにしか思えません(^^；；<br />
<br />
まぁアレックスとナガタの知性と行動力のコラボで、エイリアンのやってるくることを次々と攻略するところが痛快でしたね。（それに尽きる）<br />
<br />
個人的には、エイリアンの生態や正体。宇宙船なんかを解明してほしかったなぁ～<br />
<br />
エンドロールのあとに映像があるので、席を立たずにお楽しみください(^^)<br />
※まぁそうなるわな～ってことでしょうか。<br />
<br />
公式サイト：<a href="http://battleship-movie.jp/" target="_blank">http://battleship-movie.jp/</a><a name="more"></a>
]]> 
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</entry>
<entry>
<title>『アーティスト』を観てきた！？</title> 
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  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=2228/entry_id=52388096" title="『アーティスト』を観てきた！？" />
  <modified>2012-05-14T16:29:17Z</modified> 
  <issued>2012-04-08 23:59:59+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:batman.52388096</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://batman.blog.so-net.ne.jp/2012-04-08">
<![CDATA[
『アーティスト』を観てきました。<br />
<br />
ストーリーは、コチラ！<a href="http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD20645/index.html" title="アーティスト - goo 映画" target="_blank">アーティスト - goo 映画</a><br />
<br />
完全に無声映画！ってわけじゃないんですね。<br />
無声映画を扱った仮想現実も含めた作品です。<br />
デジタル・３Ｄ・ＣＧ、、、なんでもありのこの時代に、アナログな撮影だけでここまで表現していることに感服です。たしかに無声のほうが、いろんな<del>妄想</del>、もとい、想像が掻き立てられて脳内半端ねーくらいセリフが満ち満ちてきますものね。<br />
<br />
<br />
まずはペピー・ミラー役のベレニス・ベジョ！今まで知らんかったけど、こんなにファニーでキュートな笑顔をする女性がいたなんて！という感じです。無声映画のなかで、トーキーとサイレントを両方演じるなんてすごいっす。いろいろ思いがありすぎて、書ききれないですが、今後どんな作品にでるのか要チェックです(^^)/<br />
<br />
ジョージ・ヴァレンティン役ジャン・デュジャルダン<br />
最後のダンスシーンは予告でも観れたけど、これがああいうふうにつながっているんだ！と思うと感慨ひとしおです。しかしこのおっさん、あれだけ長い尺で踊り続けて息切らしているのに笑顔だし次のテイクにすぐ行ってた！愛こそがなせる業でしょうか。。。<br />
彼自身に目をむけると、いつも愛くるしい笑顔がかっこいいですね。こんな表情やろうと思ってもできないですよね。できればセリフも聞きたかったなぁ。。<br />
<br />
カンヌ国際映画祭でパルムドック賞を受賞したアギー君<br />
ホントに芸達者でしたね。彼はヴァレンティンの命を救っただけでなく、常に主人のココロをわかっていたと思います。言葉が通じない犬だからこそ今回サイレントで演技を評価されているんでしょうね。彼のユーモアには、犬ってことを差し引いても心和ませてくれてましたね。<br />
<br />
<br />
観終わって思ったのは、男ってメンドクセー生き物だなぁ～と思いつつも、だからかわいくもカッコよくも映るのかなぁ～と思ったぜ！女もメンドクセーけどね(^^；；<br />
<br />
あとは、音楽ですよね。非常に感情を的確に表現していた。なんでこんなにもピッタシ・カンカンに入り込んでくるんでしょうね。サイレント時代のノウハウの蓄積ってものなんでしょうね(^^)<br />
<br />
<br />
これは、やっぱり劇場向きの作品だと思います。<br />
アカデミー賞を取った作品というのは、何かしら光るものがあるわけだけど、まずはそれを劇場で堪能してみるのもよいと思います。<br />
フランス作品ってのも驚きなんですけどね(^^)<br />
<br />
公式サイト：<a href="http://artist.gaga.ne.jp/" target="_blank">http://artist.gaga.ne.jp/</a><a name="more"></a>
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</content>
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<entry>
<title>『劇場版SPEC～天～ 』を観てきた！？</title> 
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  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=2228/entry_id=52373277" title="『劇場版SPEC～天～ 』を観てきた！？" />
  <modified>2012-05-14T16:29:17Z</modified> 
  <issued>2012-04-07 23:59:59+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:batman.52373277</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://batman.blog.so-net.ne.jp/2012-04-07">
<![CDATA[
『劇場版SPEC～天～ 』を観てきました。<br />
<br />
ストーリーはコチラ！<a href="http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD20834/index.html" title="劇場版SPEC～天～ - goo 映画" target="_blank">劇場版SPEC～天～ - goo 映画</a><br />
<br />
いやぁ～「承」を観てハマりました。<br />
この当麻と瀬文の掛け合いは小気味よくて心地よいです。<br />
<br />
そのなかにチャーンと泣かせる場面もあるからいい。<br />
しかもしんみりしても必ずオチョくってくれる。<br />
<br />
今回は、本人役で伊藤淳史も出ているし素のままの浅野ゆう子なども出ている。<br />
両人ともほぼ素のところが楽しい。<br />
浅野ゆう子の「食べたーい、でも痩せたーい」は笑えた(^^)<br />
うちら世代は、ほぼ爆笑ではないでしょうか、<br />
<br />
栗山千明！！今回彼女がとってもおもろい！！<br />
「キルビル！」といって銃を投げてるところなんて、一番笑えた！<br />
・・・・けど、劇場の平均年齢が若いらしく私だけ；；；；<br />
<br />
戸田恵梨香！！へんなキャラと志をもった真剣な表情とのギャップがいいですね。<br />
ところどころで冷静に入れてくれるツッコミもいいです。<br />
餃子好きって設定もいままでどおり。というかエスカレートしている気がする。<br />
そして懐かしい系のツボに入るキーワードがたまらなくおもろいです。<br />
<br />
<br />
前提は未解決事件なんで「X-File」、会話のテンポは「TRICK」、ともすると背景には「X-MEN」や「HEROES」があるかも・・・ってことで今までのヒット作品の要素てんこ盛りって感じです。<br />
<br />
そういえば監督の堤幸彦さんは、「TRICK」の監督さんなんですね。ど～りで。<br />
続編も期待してます。<br />
<br />
あーテレビシリーズ観たいなぁ～<br />
「欠」？？？あるんですかね？？<br />
<br />
<br />
公式サイト：<a href="http://www.spec-movie.jp/" target="_blank">http://www.spec-movie.jp/</a><br />
<br />
<br />
※ＴＶのヒットシリーズの劇場版初日ということで、ちょっと迷ったけど、やはり、初日はやめておけばよかったです。おしゃべり・携帯なんでもあり！って感じでした(>_<)<a name="more"></a>
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<title>決定！今年のゴールデン・ラズベリー賞！</title> 
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  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=2228/entry_id=52250088" title="決定！今年のゴールデン・ラズベリー賞！" />
  <modified>2012-05-14T16:29:17Z</modified> 
  <issued>2012-04-02 23:59:59+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:batman.52250088</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://batman.blog.so-net.ne.jp/2012-04-02">
<![CDATA[
うはは～第32回ゴールデンラズベリー賞ついに決定しましたね(^^)/<br />
映画好きとしては、一年で一番楽しみな日！<br />
<br />
受賞作品等、、結果はつぎのとおりです。<br />
 <br />
ラジー賞の歴史始まって以来の快挙！！<br />
１０部門すべてが、「ジャック＆ジル」<br />
選考委員にとてもとても愛されている作品ってことがうかがえます。<br />
<br />
ぜひアダム・サンドラーには授賞式出てほしかったなぁ～<br />
<br />
<br />
①最低作品賞：　「ジャックとジル」<br />
 <br />
②最低主演男優賞：　アダム・サンドラー／「ジャックとジル」「ウソツキは結婚のはじまり」<br />
 <br />
③最低主演女優賞：　アダム・サンドラー／「ジャックとジル」<br />
 <br />
④最低助演女優賞：　デヴィッド・スペイド／「ジャックとジル」<br />
 <br />
⑤最低助演男優賞：　アル・パチーノ／「ジャックとジル」<br />
 <br />
⑥最低スクリーン・アンサンブル賞：　「ジャックとジル」の全キャスト<br />
 <br />
⑦最低監督賞：　デニス・ドゥーガン／「ジャックとジル」「ウソツキは結婚のはじまり」<br />
 <br />
⑧最低な前編、リメイク、パクリ、続編：　「ジャックとジル」（「グレンとグレンダ」のパクリ＆リメイク）<br />
 <br />
⑨最低カップル賞：　アダム・サンドラー＆ケイティ・ホームズ　or　アル・パチーノ　or　アダム・サンドラー<br />
 <br />
⑩最低脚本賞：　「ジャックとジル」<br />
<br />
※ケイティの夫、トム・クルーズはなんて思うんでしょ(^^)???<br />
 <br />
<br />
<a href="http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD20506/index.html" title="ジャックとジル - goo 映画" target="_blank">ジャックとジル - goo 映画</a><br />
<br />
公式サイト：<a href="http://bd-dvd.sonypictures.jp/jackandjill/" target="_blank">http://bd-dvd.sonypictures.jp/jackandjill/</a><a name="more"></a>
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</content>
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<entry>
<title>『ヘルプ　～心がつなぐストーリー～』を観てきた！？</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://batman.blog.so-net.ne.jp/2012-04-01" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=2228/entry_id=52215275" title="『ヘルプ　～心がつなぐストーリー～』を観てきた！？" />
  <modified>2012-05-14T16:29:17Z</modified> 
  <issued>2012-04-01 23:59:59+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:batman.52215275</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://batman.blog.so-net.ne.jp/2012-04-01">
<![CDATA[
『ヘルプ　～心がつなぐストーリー～』を観てきました。<br />
<br />
ストーリーはこちら！<a href="http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD20151/index.html" title="ヘルプ　～心がつなぐストーリー～    - goo 映画" target="_blank">ヘルプ　～心がつなぐストーリー～    - goo 映画</a><br />
※詳しくはWebで(^^)/<br />
<br />
予告編を観て、、よさそう(^^)と思って行ってきちゃった。<br />
よかったです！！！今のところ今年一番よかった。泣けます。<br />
<br />
1960年代前半のアメリカ南部の黒人解放と、生まれたときからメイドの仕事に就くことしか許されない社会に疑問を持った、大学卒業したてで新聞社に勤めたスキーターがその疑問をバイタリティ豊かに切り開いていく。<br />
<br />
知っている女優さんいないやぁ～と思っていたけど、、なんとエイビリーン役のヴィオラ・デイヴィスは、あの「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」に出てきた離婚の彼女！最近活躍しているんですね。「食べて、祈って、恋をして」「ナイト＆デイ」にも出ているらしいし・・・・。<br />
彼女の役柄は今回非常に大事だったです。差別ゆえに息子を亡くし、自分の子供を育てずに何人もの子供を育ててきた複雑な心境。そんな背景を別にしてもとてもいい表情だった。ほんとうに命をかけているんだなぁというのが伝わってきました。<br />
最後のシーンが彼女だったのもよかったです。いろんな意味がたくさん詰まった別れのシーンは涙なしでは観れませんでした。<br />
<br />
主人公のエマ・ストーン。。売出し中？今年夏の「アメイジング・スパイダーマン」にも出演とのことです。<br />
さいきんこんな雰囲気の女優さんが多いなぁ～一瞬アマンダ・サイフリッドかと思った。<br />
彼女に関しては、特段コメントないです。<br />
<br />
ミニー役のオクテイヴィア・スペンサーあの真ん丸の目ん玉が印象的です。（それだけ？）<br />
<br />
<br />
もう一つ感動したのは、ミニーのいろいろを知っても、メイドであることを別にしても本当の友人として分け隔てなく付き合った。シーリア（ジェシカ・チャスティン）の夫妻は最後になってとてもいいエピソードとして加えられていました。こういう風に雇っている側でも尊敬の念を持って接していることはとてもとてもいい関係だと思いました。<br />
<br />
<br />
つたない文章なのでいろいろよいところをお伝えできていないと思うので、気になっている人は、劇場に観に行ったほうがよいと思います。<br />
<br />
公式サイト：<a href="http://disney-studio.jp/movies/help/" target="_blank">http://disney-studio.jp/movies/help/</a><a name="more"></a>
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</content>
</entry>
<entry>
<title>『ドライヴ』を観てきた！？</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://batman.blog.so-net.ne.jp/2012-03-31" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=2228/entry_id=52211209" title="『ドライヴ』を観てきた！？" />
  <modified>2012-05-14T16:29:17Z</modified> 
  <issued>2012-03-31 19:30:00+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:batman.52211209</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://batman.blog.so-net.ne.jp/2012-03-31">
<![CDATA[
『ドライヴ』を観てきました。<br />
<br />
完全にキャリー・マリガン目当てで観に行ったのですが、、、なかなかよかった。<br />
<br />
ストーリーはコチラ！<a href="http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD20262/index.html" title="ドライヴ - goo 映画" target="_blank">ドライヴ - goo 映画</a><br />
※詳しくはWebで(^^)/<br />
<br />
<br />
作品のうたい文句である、昼はスタント、夜は裏稼業の逃がし屋・・・・って感じではなく。実際逃がすのは冒頭の１件とおせっかいで絡んだ失敗の１件だけでした。<br />
どちらかというとカーアクション映画というものでもないし、むしろアクションの絡んだ人情作品だと思ったぜ！<br />
<br />
マフィアの金といいつつマフィアはでてこないし、スポーツカーと高級車とのカーチェイスがあったけど、、、、ハッキリ言ってあの状況だとセミプロが運転するスポーツカーに追いつけるわけないんっだけどね。<br />
警察無線を傍受するくらいなのに、素顔で運転しているってのも意味不明だ。<br />
・・と矛盾をあげれば切りないけど、今回の作品に関して言えば設定とか無にしても満足いくものになっていました。<br />
<br />
そして、主人公が無口でセリフがほとんどなくある意味想像を掻き立てられます。何より主人公の生い立ちやら過去やらがまったく伏せられているので、ダークヒーローにも思えるし、、謎が多い分妄想できて・・とにかくよかった。<br />
うーん、、しいて言うなら、義理を重んじる石川五右衛門（ルパン三世）に似ているでしょうか(^^)<br />
<br />
キャリー・マリガンは、今回母親役ということで、ピチピチのあふれんばかりの笑顔と笑い声は影をひそめ、悩ましい表情が多かった、そんななかで、時折見せる微笑みがたまらなくよかったなぁ～。。。<br />
２７歳とは思わない感じだが、今回の役をやったことで断然役幅が広がったのでは！？（上から目線）<br />
<br />
主人公のライアン・ゴズリング、、、いろいろ調べてみたが、今までこんなに痩せたストイックな感じの役柄なかったやんけ！ひょっとしてこれって出世作になるのかも。セリフがほとんどなく、感情を表情や行動で表現するしかなかったところが難しかったし彼に合っていたのではないでしょうか。<br />
<br />
<br />
いやぁ～動機が不純だったけど、いい作品だった(^^)/<br />
<br />
<br />
公式サイト：<a href="http://drive-movie.jp/" target="_blank">http://drive-movie.jp/</a><a name="more"></a>
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>『オランジーナ』のＣＦ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://batman.blog.so-net.ne.jp/2012-03-28" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=2228/entry_id=51999519" title="『オランジーナ』のＣＦ" />
  <modified>2012-05-14T16:29:17Z</modified> 
  <issued>2012-03-28 00:59:05+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:batman.51999519</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://batman.blog.so-net.ne.jp/2012-03-28">
<![CDATA[
本日発売（正確には昨日3/27）！！！<br />
<br />
フランスの国民的炭酸飲料　オランジーナ。<br />
<br />
もう覚えてしまいました。<br />
<br />
相変わらずサントリーさん広告がウマイ<br />
<br />
フーテンのＴＯＲＡ　を演じるのは、、、<br />
<br />
<strong>「ハ～チぃ～」</strong> でおなじみのリチャード・ギアさん<br />
<br />
今回は　ハチ　ではなく　トラ　ですけどね(^^)/<br />
<br />
<iframe width="500" height="284" src="http://www.youtube.com/embed/O1kE9w6P7k8" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
<br />
一発であたまに入ってきます。<br />
<br />
ＴＶニュースでの紹介<br />
<iframe width="500" height="284" src="http://www.youtube.com/embed/ebK1cHHruig" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
<br />
山田洋次監督のインタビューもみとめてるね。<br />
「リチャード・ギアによろしくおっしゃってください」とね。<br />
<br />
一方リチャード・ギアさんは、日本人の好きな寅さんを演じることで日本人を元気にしたい！と。<br />
<br />
<br />
次回作の恋の勘違いは、まさにＴＯＲＡそのもの！！！<br />
<br />
<br />
公式サイト：<a href="http://orangina.jp/ad/" target="_blank">http://orangina.jp/ad/</a><a name="more"></a>
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>『マリリン ７日間の恋』を観てきた！？</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://batman.blog.so-net.ne.jp/2012-03-25" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=2228/entry_id=51937583" title="『マリリン ７日間の恋』を観てきた！？" />
  <modified>2012-05-14T16:29:17Z</modified> 
  <issued>2012-03-25 23:59:59+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:batman.51937583</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://batman.blog.so-net.ne.jp/2012-03-25">
<![CDATA[
『マリリン ７日間の恋』を観てきました。<br />
<br />
ストーリーはコチラ！<a href="http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD20427/index.html" title="マリリン ７日間の恋 - goo 映画" target="_blank">マリリン ７日間の恋 - goo 映画</a><br />
※詳しくはWebで(^^)/<br />
<br />
<br />
私自身、、、マリリン・モンローについては、まったく知識なし。<br />
<strong><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%84%E5%85%89%E3%81%AA%E3%81%8D%E5%A4%A9%E6%89%8D%E3%81%9F%E3%81%A1" target="_blank">「栄光なき天才たち」</a></strong>で読んだ知識くらいしかないでのです。<br />
<br />
彼女自身のスゴさというのを最後のほうで語っていましたね。<br />
おそらく当時その才能を本当に見抜いていた人がどれだけいたことか。。<br />
本当にさびしく才能ゆえに孤独だった女優なんでしょうね。<br />
「ノーマ・ジーン」という単語が一度も出てこなかったのはなんでなんでしょ？<br />
<br />
<br />
原作の「My Week with Marilyn 」のほうがなんだか題名としていい気がするんだけどなぁ～<br />
まぁコリンでなく、マリリンに焦点があたっているのでしょうがないのだけれど・・・・もうちょっといい邦題つけてほしかった。<br />
<br />
<br />
マリリン役のミシェル・ウィリアムズ！笑顔がかわいいですね。<br />
どこぞの映画誌が書いてましたが「ミシェル・ウィリアムズ以外考えられない」が本当に言えてました。<br />
あの笑顔と彼女自身のゾーンに入る瞬間の演技は、本当によかったです。<br />
<br />
コリン役のエディ・レッドメイン彼自身３０才なのに、２３歳の役って・・・・ちょっと無理があるような。<br />
彼は、まったく私知らなかったので、今後要チェックですね。<br />
<br />
シビル・ソーンダイクのジュディ・デンチ！！！００７のMだけに優しさを出すのがうまいですね。<br />
彼女の振る舞い！なかなか好きなんですよね～。<br />
<br />
ちょい役でしたが、エマ・ワトソンは、大人になりましたね。<br />
全然大人の恋を演じられます。今後に期待。<br />
<br />
公式サイト：<a href="http://www.marilyn-7days-love.jp/" target="_blank">http://www.marilyn-7days-love.jp/</a><a name="more"></a>
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>『僕達急行　Ａ列車で行こう』を観てきた！？</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://batman.blog.so-net.ne.jp/2012-03-24" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=2228/entry_id=51870913" title="『僕達急行　Ａ列車で行こう』を観てきた！？" />
  <modified>2012-05-14T16:29:17Z</modified> 
  <issued>2012-03-24 23:59:59+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:batman.51870913</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://batman.blog.so-net.ne.jp/2012-03-24">
<![CDATA[
『僕達急行　Ａ列車で行こう』を観てきました。<br />
<br />
ストーリーはコチラ(^^)　<a href="http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD17884/index.html" title="僕達急行　Ａ列車で行こう - goo 映画" target="_blank">僕達急行　Ａ列車で行こう - goo 映画</a><br />
※詳しくはWebで(^^)<br />
<br />
特急ではなく、急行というのがいいです、準急までいってしまうとマニアックだし、快速というのも。。。。<br />
まさに急行というのがちょうどええのです。<br />
<br />
でてくる人たちの名前がすべて電車の名前というのも好感もてて、次どんな名前がでてくるのだろうと考えると楽しかったです。<br />
<br />
松山ケンイチ演じる小町くん！いつも天真爛漫で前向き。意外とモテことにもマイウェイ！<br />
電車の景色を見ながら音楽を聴くのが大好き！<br />
そんな彼は、九州支社への転勤にも前向き。いろんな旅で電車に乗れるのだと。<br />
<br />
一方、融資が得られずつぶれそうな鉄工所の息子の小玉は、女性にはまるでダメが内気な感じ。<br />
でも、鉄道の機械のことなら知識はすばらしいのです。<br />
お見合いで知り合った、女性とは仲良くなるも・・・・うまくいかない。<br />
そういえば、、、、彼女はキャバレーで働いていたのだが、、、<br />
キャバレー・・・・<span style="color:#FF0098;"><strong>「行くのはダメ！勤めるのはいいけど・・・」</strong></span>っていうのが名言だと思った。女性の本音がポロリと出た感じ？？？<br />
※ちなみに平塚に昔ながらのキャバレーは、もうないと思います。キャバクラだけ。<br />
<br />
一番いい味だしていたのは、、、ピエール瀧演じる筑後社長！<br />
こういう豪快な女好き！しかも趣味もハンパない感じよかですたい！<br />
<br />
<br />
全体的にテーマとかそんな重い感じじゃないんだろうけど、人と人とのつながり＝線路はつづくよ～<br />
みたいななんかほんわかした感じにさせてくれる作品になっていました。<br />
だいたい好きなモノでつながって、しかもお互いの感性をリスペクトし合っている<br />
なんて素敵な関係なんでしょう～<br />
<br />
<br />
それにしても九州の鉄道はオシャレなカラーリングが多いです。<br />
とても鮮やかな赤の１両の電車だったり。<br />
その逆でドアだけが真っ赤な車両だったりと。。。彩り豊かですん。<br />
<br />
<br />
<br />
さいごに、、、劇場を出て、アレコレ電車について話している私に向かって、、、<br />
一緒に行った友人曰く、<span style="color:#3232CB;"><strong>「鉄ちゃん？」</strong></span>と言われた。。。<br />
・・・・そうかも・・・。（ﾊﾝﾛﾝﾃﾞｷｽﾞ）<br />
<br />
<br />
公式サイト：<a href="http://www.boku9.jp/index.html" target="_blank">http://www.boku9.jp/index.html</a><a name="more"></a>
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>『STAR WARS エピソード1／ファントム・メナス 3D』を観てきた！？</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://batman.blog.so-net.ne.jp/2012-03-18" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=2228/entry_id=51501167" title="『STAR WARS エピソード1／ファントム・メナス 3D』を観てきた！？" />
  <modified>2012-05-14T16:29:17Z</modified> 
  <issued>2012-03-18 23:59:59+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:batman.51501167</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://batman.blog.so-net.ne.jp/2012-03-18">
<![CDATA[
『STAR WARS エピソード1／ファントム・メナス 3D』を観てきました。<br />
<br />
<br />
ストーリーは、コチラ。<a href="http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD20923/index.html" title="STAR WARS エピソード1／ファントム・メナス 3D - goo 映画" target="_blank">STAR WARS エピソード1／ファントム・メナス 3D - goo 映画</a><br />
※詳しくはWebで(^^)<br />
<br />
もう、、STAR WARS を劇場でまた観れるだけでうれしいです。<br />
ちなみに今回でepisode1自体は劇場１２回目になります。（ｱﾎ）<br />
劇場から帰ってきて、、、火照った身体を抑えきれず（ﾌﾗﾝｽ書院?）、、、<br />
～～DVDで復習してます（ｻﾗﾆｱﾎ）<br />
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冒頭の20th CENTURY FOXのテーマに続く音楽としては、、SWのテーマは最高の選曲です。（この時点ですでに血液沸騰状態）<br />
LUCAS FILMのロゴが3Dぽくなってましたね。<br />
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追加のシーンはどこやろ！ってずっと探していたのですが、人が２人で話すシーンがけっこうあるのだけれどそこの遠近感がでていた（気がした）のと、ナブーでグンガン人とドロイドの関ヶ原の戦いのシーンでドロイドが横切っていたところとか（完全に気のせい？）なんとなく追加・３Ｄ効果な気がしました。<br />
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今になって思うと、EPISODE１ってちょっとストーリー的には稚拙な部分は否めない気がします。１０数年ぶりに新作が劇場で観れたという公開当時の熱狂を別にしても、これ単体だったら完全にアウトな感じがしてきました。大がかりなＣＧなどでわかりにくいですが、通商連合やら関税やら、、、で辺境のナブーを占拠し、共和国を脅かすって・・・・・なんとなくヒーローものの悪役が幼稚園のバスを襲って世界征服をたくらむような感じに思えちゃいました＼(^o^)／<br />
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あとは今回なんとなくおぼろげですが、なんかいろいろシーンが削られている気がしてなりません。<br />
タトゥイーンで砂漠での宇宙船を離れ街にでるシーンとか、アナキンが戦闘機でドロイドコントロール船に向かうシーンとかもっと長かった気がしたんだけどネ。（気のせい？）<br />
<br />
当時は全然気にもしなかった侍女役のキーラ・ナイトレイ！あたりまえだけど顏がなかなか映らないんだけど、やっぱ似ている気がしました。だけど、よくよくみるとまだまだ幼さの残っていたナタリーよりは、顔つきが長く大人っぽいです。<br />
これから世界一有名な女海賊になったり、CHANELのCMでDUCATIに乗ったりするとはだれが思ったでしょうか。。。<br />
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あとは、、、何度も観てるのでなんとなく簡単な部分は英語も聞き取れてたりしました。<br />
やはり映画で英語を覚えるのがいいのかもしれないです(^^)<br />
こざっく式「episode１ Learning」　（ｽﾋﾟｰﾄﾞﾗｰﾆﾝｸﾞﾎﾟｲ？） 売り出そうかな・・・・<br />
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まぁ今になってみるといろいろ突っ込みどころはあるけど、やはり劇場で観るのはたまんないです。<br />
２，３も楽しみですが、いっそ４，５，６と全部やってしまえ！って感じです。<br />
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なんかもう一回観たくなってきた。今度は音響のもうちょっといいところで観たいなぁ～<br />
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ではでは、みなさま　 <span style="color:#0000FF;"><strong>May the force be with you！</strong></span><br />
よい暗黒面を！（Have a good Darkside！）<br />
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公式サイト：<a href="http://www.youtube.com/starwars" target="_blank">http://www.youtube.com/starwars</a><br />
？？YouTubeなの？？<a name="more"></a>
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<title>『マーガレット・サッチャー　鉄の女の涙』を観てきた！？</title> 
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  <modified>2012-05-14T16:29:17Z</modified> 
  <issued>2012-03-17 23:59:59+09:00</issued> 
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://batman.blog.so-net.ne.jp/2012-03-17">
<![CDATA[
『マーガレット・サッチャー　鉄の女の涙』を観てきました。<br />
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ストーリーはこちら(^^)/<br />
<a href="http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD20499/index.html" title="マーガレット・サッチャー　鉄の女の涙 - goo 映画" target="_blank">マーガレット・サッチャー　鉄の女の涙 - goo 映画</a><br />
※詳しくはWebで(^^)<br />
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はっきり言ってちょっとがっかりでした。<br />
サッチャー元首相の、考えやらどのように指揮したとか、閣内の強調に悩んだとかそういう内面や外交にフォーカスがあたると思いきや、、、全くなく。過去を振り返りつつ、認知症のなか夫デニスとの思い出に苦悩するのだ。夫は本当に幸せだったのかと・・。<br />
<br />
劇中でも少しでていましたが、もっと、彼女の信念やら考えから行動に移る様を描いてほしかったです。少なくともまだ存命の方なのだからさ。もう少し持ち上げてもよかったんでない？<br />
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メリル・ストリープの存在感だけが目立っていましたね。もちろん演技は申し分ないのですが、特殊メイクはやはりアカデミー受賞しただけのことはありましたね。老けっぷりがすばらしかったです。<br />
ちょっと思ったのは、実際のサッチャー首相より・・・・顏がデカかったってことくらいでしょうか・・・（ｱｶﾃﾞﾐｰ女優に失礼ﾃﾞｼｮ）<br />
<br />
若きマーガレットを演じたアレクサンドラ・ローチもよかったです。あの未来を見据えている希望に満ちた瞳はみているだけでほほえましいく、また希望を与えてくれそうなまなざしでしたね。<br />
同じく若きデニスのハリー・ロイドもよかったです。<br />
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デニス役のジム・ブロードベントさんは、ハリポよりは、ブリジッド・ジョーンズのパパって印象。今回もユーモアに富んだ楽しく切ない役を演じ切ってましたね。<br />
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<br />
あとは、ちょっと笑ったのは、発音練習！<br />
『英国王のスピーチ』でも同じようなことをやっていたのですが、英国はみんなああいうことするのかね？？ってちょっと笑った(^^)<br />
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さいごに、、書くこともないので。。<br />
当時、近所に「さっちゃん」というオネえさんがいたんだけど、世界の情勢なんか知らない子供の私は<span style="color:#0000FF;"><strong>「さっちゃん、シュショーになったの？」</strong></span>と聞いていたそうです。（実話）<br />
アホは昔からなんですネ。<br />
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公式サイト：<a href="http://ironlady.gaga.ne.jp/" target="_blank">http://ironlady.gaga.ne.jp/</a><a name="more"></a>
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<title>『シャーロック・ホームズ　シャドウ ゲーム』を観てきた！？</title> 
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  <modified>2012-05-14T16:29:17Z</modified> 
  <issued>2012-03-10 22:36:30+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:batman.50988473</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://batman.blog.so-net.ne.jp/2012-03-10">
<![CDATA[
『シャーロック・ホームズ　シャドウ ゲーム』を観てきました。<br />
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ストーリーはコチラ！<a href="http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD19841/index.html" title="シャーロック・ホームズ　シャドウ ゲーム - goo 映画" target="_blank">シャーロック・ホームズ　シャドウ ゲーム - goo 映画</a><br />
※詳しくはWebで！(^^)/<br />
<br />
オープニングから、なんだかそんな気分にさせてくれる音楽で始まります。<br />
洋琴？サスペンスな作品にピッタリの音色でしたね！？<br />
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<br />
最初のアイリーンが謎の取引で命を落としてしまうくだりはまったくわからん。<br />
なんの伏線にもなっていないじゃない。きっかけにはなったかもしれないけれど・・<br />
話の進展的には、無駄死にに近いところがもったいないです。<br />
<br />
<br />
今回は変装が目玉です。<br />
のっけから中国人やデカいマドモアゼル！そして室内での迷彩柄の服！<br />
しかもだいぶバレ気味な感じでもＯＫって感じがコントみたいでよかったです。<br />
<br />
兵器工場から逃げ出すときの、スーパースチル映像はなかなかよかったです。<br />
実際木に爆薬を仕込んでいたんでしょうかね。興味津々です。<br />
<br />
<br />
ホームズの妄想＋先読みは今回もよかった。<br />
まさにマトリックスでネオが初めて仮想マトリックスのなかでモーフィアスに戦いを挑んだときに似ています。脳の想像のスピードが、何もかも制するという感覚はまさにその感覚です。ただそれに筋力・瞬発力がついていかないだけなんですよね～。最近では、プロ競技でもあり得ないスピードを脳に覚えさせるというトレーニングもあるみたいだしね。。<br />
まさに近未来のことを天才がやってのけていたんですね。<br />
<br />
<br />
モーリアティ教授との推理戦は、まさにシャドウ・ゲームって感じでしたね。<br />
いまいち教授の本当の目的（お金がほしかったのか、影の帝王になりたかったのか）が不明だったし、天才ｖｓ天才という構図のわりには、教授の天才っぷりが強調できていなかったです。まぁ～ホームズが主人公ですからね。。。でも相手は強敵のほうが、主人公が光るのになぁ～<br />
<br />
そして、ジュード・ロウ！演じるワトソン君！新しいワトソン像はホームズよりも新鮮。今回も小気味いい展開に彼の存在は必要不可欠でしたね。<br />
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<br />
最後の映像は、、、ハッキリ言ってあの滝壺の高さからいうと、水面じゃないです。もうコンクリートと同じはずです。<br />
息ができるできないじゃなくて水面に落ちた瞬間。ペチャンコ！内臓破裂のはず。<br />
科学的な考察でつめていたのに・・残念です。<br />
<br />
最後は生きていたとともに、あの迷彩な同調色！気が付いた瞬間めっちゃ笑った。<br />
※となりのおデブなお兄さんはピクリとも笑わなかったけど；；<br />
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公式サイト：<a href="http://wwws.warnerbros.co.jp/sherlockholmes2/" target="_blank">http://wwws.warnerbros.co.jp/sherlockholmes2/</a><a name="more"></a>
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<title>『戦火の馬』を観てきた！？</title> 
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  <modified>2012-05-14T16:29:17Z</modified> 
  <issued>2012-03-04 23:59:59+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:batman.50598606</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://batman.blog.so-net.ne.jp/2012-03-04">
<![CDATA[
『戦火の馬』を観てきました。<br />
良くも悪くもスティーヴン・スピルバーグ作品でしたね。<br />
<br />
ストーリーはこちら。<a href="http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD19275/index.html" title="戦火の馬 - goo 映画" target="_blank">戦火の馬 - goo 映画</a><br />
※詳しくはWebで(^^)<br />
<br />
第一次世界大戦のさなか一頭の馬ジョーイを巡ってのそれにかかわった人たちの物語である。<br />
<br />
題材の馬がサラブレットということで、ちょっと無理な場面がたくさんあったけど、そこはご愛嬌。<br />
頭の良さとガッツあふれる強い精神面を前面に押し出していましたね。<br />
<br />
戦場でも、いろんな持ち主に支えられ生き延びていく様はまさにミラクル・ホースでした。<br />
そんな馬だから、敵・味方なくかかわった人たちは、いい持ち主に恵まれたんでしょうね。<br />
<br />
ドイツ・イギリス兵双方で馬を助け出す場面、最後のフクロウの口笛の場面や競売にかけられる場面などは、まさにスピルバーグって感じですごくハートをつかむのがうまい演出でした。<br />
<br />
戦場とはいえ、いろんな人が馬に敬意を払っていたところがまた泣かせます。<br />
時代が第一次世界大戦だったからでしょうかね。。<br />
<br />
<br />
出演者といしては、エミリー・ワトソン！だいぶオバチャンになってましたが、美しさは変わらないです。存在感アリアリでしたね。<br />
「憎しみは増えるけど、愛は減らないわ！」というセリフが印象的でした(^^)<br />
<br />
<br />
あまり多く語ることはない作品ですが、感動の王道を踏んでいる作品なのでまずは観て感じるべし！って感じです。<br />
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公式サイト：<a href="http://disney-studio.jp/movies/warhorse/" target="_blank">http://disney-studio.jp/movies/warhorse/</a><a name="more"></a>
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<title>『ヒューゴの不思議な発明　３Ｄ』を観てきた！？</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://batman.blog.so-net.ne.jp/2012-03-03" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=2228/entry_id=50556435" title="『ヒューゴの不思議な発明　３Ｄ』を観てきた！？" />
  <modified>2012-05-14T16:29:17Z</modified> 
  <issued>2012-03-03 23:59:59+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:batman.50556435</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://batman.blog.so-net.ne.jp/2012-03-03">
<![CDATA[
『ヒューゴの不思議な発明』を観てきました。<br />
<br />
２Ｄが近くで上映があったのだけれど、クチコミで３Ｄがオススメとのカキコがあったので、ちょいと足を延ばして行ってきた。アカデミー撮影賞をもらっていることからも、ちょっと３Ｄに期待して観てきました。<br />
３Ｄなので今回は吹き替えを選びました。<br />
感想としては、ところどころに３Ｄを感じさせるところはありましたが、やはり思うのは暗い映像ではちょっと効果を感じづらいのかなと思います。（見比べればわかるのだろうけれど・・）ジョルジュの作品を３Ｄで観ることができたってことでは、有意義だったのかもしれませんが・・・<br />
<br />
<br />
ストーリーは、、こちら。<a href="http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD20019/index.html" title="ヒューゴの不思議な発明 - goo 映画" target="_blank">ヒューゴの不思議な発明 - goo 映画</a><br />
※詳しくはWebで(^^)/<br />
<br />
全体としてよかったですよ。あんまし内容自体にはあまり期待もなかったので、物語もスゥーっと入ってきてまとまっていた気がします。最後はハッピーエンドですしね(^^)<br />
映画の創世記を支えた映画監督？映画技術の貢献者？としてジョルジュ・メリエスという実在の人物を取り上げているのも映画好きにはたまらない設定です。たぶんあの目にロケットが突き刺さる月の映像は誰もが一度は見たことがあるはずである。彼自身の映像も多数みることもできるし、初期の作品の撮影風景など観ていて興味が湧く場面もたくさんあったこともとても興味深い作品となっている要因ではないでしょうか。<br />
<br />
<br />
イザベル役のクロエ・グレース・モレッツちゃん。大人っぽくなりましたね。あの笑顔ですぐにわかりました！ヒット・ガール（<a href="http://batman.blog.so-net.ne.jp/2011-01-09" target="_blank">『キック・アス』</a>）じゃないですかっ！<br />
笑顔ももちろんかわいいのですが、悲しんだ表情やらパパ・ジョルジュをいたわる表情がたまらなくいいですね～(^^)<br />
きっと大物になること間違いなしです。<br />
<br />
あとは主人公ヒューゴのエイサ・バターフィールド！主役で場面的にもたくさん映っていたのだけれど、なんだか彼の印象が薄いです、、、なんとなく主人公は、パパ・ジョルジュやイザベルに持ってかれている気がしました。父親とのエピソードや時計メンテの仕事、機械人形修理の行程などなどもう少し彼に注目してもおもしろかったのではないでしょうか。期待の子役だけに残念！<br />
<br />
ジョルジュ・メリエス（ベン・キングズレー）、ママ・ジャンヌ（ヘレン・マクロリー）の夫婦もいい味だしていましたね。過去の評価されぬ栄光を忘れるために苦悩する夫妻の役としてはとてもいいコンビだったと思います。<br />
後半心を修理された２人の表情はとてもとても剣のとれた穏やかな顏になっていたと思います。まさにヒューゴの勇気が彼らを修理したんですね。<br />
<br />
<br />
あとはわき役陣！<br />
スターウォーズでドゥーク卿をやったクリストファー・リー！おじいちゃんになっていてビックリです。でもまたそれがいい味だしているんですよね～<br />
<br />
ヒューゴの父役のジュード・ロウ！ジュード・ロウって最近よいイメージの役がないので、すっかりヒューゴを騙したり・痛めつける悪いオッサン役かと思いきや、父役ですごく優しいまなざしでヒューゴをみていました。あんな表情をするとやっぱすごい役者さんだなぁ～とあらためて思ってしまいます。<br />
<br />
<br />
上映時間もちょうどよいので、家族で観てもよいのではないでしょうか～。。<br />
エンドロールで、制作のところに「ジョニー・デップ」の名があったのが気になりました(^^)/<br />
<br />
公式サイト：<a href="http://www.hugo-movie.jp/" target="_blank">http://www.hugo-movie.jp/</a><a name="more"></a>
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