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『TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ』を観てきた!? [映画]

『TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ』を観てきました。
予告編からとても楽しみにしていた作品。休みもなくちょっと脳が疲れているので娯楽系で脳を休めたかったのでちょうどよい時期に公開でした。

物語は、、、予告編のとおり(手抜き)
片思いのひろ美ちゃん(森川葵)に告白もキスもできずに、修学旅行のバスの事故で死んでしまい、そのまま地獄に落ちてしまった大助(神木)。なんとか現世に戻るために週に一度の閻魔様の審判を受けるが、、、、畜生で現世によみがえりいろんな人のいろんな思いに触れて次第に自分の欲望だけでなく仲間を想うようになる。

青春らぶろまんす娯楽ロック映画。ひろ美ちゃんへの思いがほんとに強い作品でした。思わず応援したくなってしまう二人の関係。でも大助は死んでしまっている。

20年後のひろ美(宮沢りえ)がとてもかわいらしくキレイでした。あんなひろ美なら大助じゃなくても惚れてしまうよ。

俳優陣はすごく豪華ですが、ミュージシャンの方々の豪華なこと!主演の長瀬君をはじめChar、野村義男、マーティ・フリードマン、ROLLY、シシド・カフカ などなどすごかった。ここまでそろえると本気で作った遊びの感覚がたまらんです。

最後は閻魔様の計らいでキスの成就が印象的な作品でした。

それにしても地獄はいろんな想像ができましたが、天国は本当に地獄のようでした。あらゆる欲望が一つのベッドのなかで済んでしまうなんてある意味地獄。その欲望をかなえるボタンの「Sex」のボタンの上に「Suicide」があるのは危険ですね~(^^) よく使うであろうボタンの近くに危険なボタン!間違って押したら大変なことになりますものね(^^)v

「きみのいない天国は地獄、きみのいる地獄は天国」シンプルな歌詞は名曲だと思った☆

公式サイト:http://tooyoungtodie.jp/

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東京の中心で暑いと叫ぶ(ハシゴ~その3 中村屋サロン美術館) [美術館]

その足で、新宿の反対側へ。
・・と簡単に書きましたが、全くどうやって反対側に行ったらいいかわからず、交番で聞く。
新宿の中心で道を聞く!

結局、ユニクロ裏の思い出横丁に連絡通路がありアルタ前に出ることができました。
あれ?アルタってこんなにこじんまりしてたっけ?というくらい回りの変化が激しいです。

目指したのはここも一度行ってみたかった中村屋サロン美術館。

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現在は、新宿中村屋の看板ロゴを描いたという中村不折の展示「中村不折の魅力展」を催してました。私はこの作者中村不折を全くしらなんだけど、デッサンやら裸体習作やらいろいろ興味深い。前世が裸婦の私にはとても親近感。ほとんどが台東区立書道博物館蔵なのでここにもぜひ行ってみたい気がしました。

ここも本当に狭い!2部屋しかないところを工夫している。券売も立カウンタでもぎり。
ここでは、地下の喫茶マンナのデザート・ドリンクのサービス券をもらえます。

自動的にここを鑑賞した人は、吸い込まれていきます(^_-)-☆

せっかくなので有名な純印度カレー(小)を食す。

DSC_5396 (480x269).jpg

いとおいし。

公式サイト:https://www.nakamuraya.co.jp/museum/exhibitions/

おしまい。

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東京の中心で暑いと叫ぶ(ハシゴ~その2 東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館) [美術館]

その足で、新宿へ。西新宿って初めて利用する駅だ。

行ってきたのは、「東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館」
企画展「フランスの風景 樹をめぐる物語-コローからモネ、ピサロ、マティスまで-
」を観てきました。

DSC_5391 (480x241).jpg
末広がりのあのビルの裾だけでも写ったかしら☆

ここは混雑の具合が全く読めない美術館。平日でも混んでるときは混んでる。

肖像画の背景でしかなかった風景画が次第にその影響を強めていく

コローのからはじまって、外で描くのもいいかもね、きっと戸外で描いたら日サロに行ったように焼けたんだろうなぁと思いつつ、時代はフォーヴ/キュビズムへ。時代は誰を待っていたのか、、マティス待ちっす。。。;;
・・・とこんなことを考えながら、観ていたものだからあっという間に時間は過ぎてしまった。

私の知らない画家たちも多数展示されており、とても興味深かったです。(最近こんなんばっか)

ヴァロットンの不思議な構図の画やらカイユボットの風景がやら、パンフレットの頭にもなっているドービニーの森の画などなど、観ているだけで癒されるような作品が多数。

108点と煩悩の数だけの点数がありそれなりに時間かかりましたが時間を忘れて楽しめました。

公式サイト:http://www.sjnk-museum.org/program/3729.html

つづく

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東京の中心で暑いと叫ぶ(ハシゴ~その1 泉屋博古館 分館) [美術館]

今週ひょんなことから、平日に東京でのお仕事がAMで終わり午後は久しぶりに東京散歩することに。平日とはいえ、そこは首都東京。雨がちなことも手伝って人混みのなかか蒸し暑い!?
暑い!って叫びたいほど!

で、以前から行ってみたかった、「泉屋博古館」に行ってみました。
よーく調べたら、、六本木一丁目の駅前じゃない。六本木から、青山から、虎ノ門から、と徒歩での攻略を試みて何度も挫折!ここは陸の孤島だと思っていたら思わぬ盲点。南北線とは...;
tokyo恐るべし。

そして到着しいざ入口へ!恐るべきは、六本木一丁目。オフィス街はこんなにも垢抜けたOLさん(久しぶりに聞いた単語)たちが闊歩しているのかとキョロキョロよそ見ばかりでなかなかたどり着けなかった。

DSC_5389 (480x270).jpg

泉屋は、住友の屋号。京都にひらいたこの美術館の分館の扱いになります。

企画展は、「バロン住友の美的生活」その第二弾として「数寄者住友春翠-和の美を愉しむ」という展示となっていました。この中でも前期と後期にわかれていて、今回好きだったのは木島櫻谷 「柳桜図屏風」や燕子花屏風などの屏風類がよかった。後期は若冲の絵も展示されます。

中は正面から入ると左右に小さい展示室が二つありこじんまりした感じです。

天王寺茶臼山(今の大阪市立美術館・慶沢園)の本邸の解説やら、そこで催された名茶会や園遊会がから、春翠の趣味(茶器など)などの紹介がメインとなっていました。

こじんまりしている美術館ですが、こういうところをうまいこと工夫して展示しているのが好きです。

そうそう目の前は駅の連絡通路なのにこんな景色も。

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いとおかし。

公式サイト:http://www.sen-oku.or.jp/tokyo/

つづく

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東京都美術館で「ポンピドゥー・センター傑作展 ―ピカソ、マティス、デュシャンからクリストまで―」を観てきた!? [美術館]

東京都美術館で「ポンピドゥー・センター傑作展 ―ピカソ、マティス、デュシャンからクリストまで―」を観てきました。
今年楽しみにしていた展覧会の一つです。

DSC_5371 (480x270).jpg

暑くてヘロヘロですが、いろいろ対策して行ってきた。ここなら乗り換えもないし。

展覧会の構成は、1906年からポンピドゥーセンターができた1976年までを1年、1画家、1作品という形で展示し、アーティストの言葉とともに時代と芸術に対する思いを作品と一緒に展示していました。

作品数は71点と少ないですが、展示もゆったりと観ることができるよう工夫されていて満足な時間を過ごせました。ゆーくり観て90分弱といったところ。

そういう展示方法だから、時代の岐路はどんな画家がどう表現しているのかと興味津々。
第一次世界大戦のときは、こんな・・・・(手抜き)
世界恐慌のときは、こんな・・・・(手抜き)
そして、第二次世界大戦のとき、、終戦のときは、、、、、(手抜き)
1945年はみなさんんもゆっくりいろいろ考えながら堪能してくださいな。
あとは、、自分が生まれた年は、、、1976年までだからまだ生まれてないや~(ウソツキ)
#私の年は、紐でした(^^)

いままで知らないアーティストの方々の展示もあり、そして絵画だけでなくいろんな作品を取り揃えており、時間を忘れます。本物のフランス・ポンピドゥーセンターはもっとすごいんだろうなぁ~と思うと行ってみたくなりますね(^_-)-☆

ポンビドゥーって大統領のお名前なのね。こういうところフランスは素敵です。
最後の展示にありましたが、大統領だったら潜水艦に自分の名前もつけることができたのに、芸術のために名前を付けて美術館をつくるなんて偉大です。
日本だったら、、、、角栄センター、中曽根センター、小泉センター、、美術館マニアの舛添センターってどれも様にならない;;

公式サイト:http://www.pompi.jp/
http://www.tobikan.jp/exhibition/h28_pompidou.html

※昨日病院で靴を間違えられ履きなれた靴がなくなり短時間歩くのも疲れました(>_<)

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『映画「白鳥麗子でございます! THE MOVIE」』を観てきた!? [映画]

『映画「白鳥麗子でございます! THE MOVIE」』を観てきました。
調子に乗って朝一の上映で観てきたのだが、、、オイラこの疲れ切った時に何をやってるんだ!

とんでもない作品に出会ってしまった。。。。
ひどい!ひどすぎる!(十万石饅頭風に!)
余程のことがない限り、もうコザック的ラズベリー賞決定である☆

92分という短い上映時間でさえ持て余してしまう。。

まぁいろいろな女優が演じてきたこの白鳥麗子ですが、松雪泰子の完成度から寅さんのように確固たるイメージがついてしまっている中、どんな女優がやってもむつかしいのはわかるが、はっきりキャスティングミスである。河北麻友子さんは嫌いではないが、白鳥麗子のような高飛車感が全くない!(というように日本では高飛車の枕詞はすでに「白鳥麗子のような」なのである。)本当に優しい人でそういう人生を歩んできたのがにじみ出てしまっている。

この自分の失敗や恥ずかしいところを高飛車で隠すというようなやりとりが魅力だと思うこのドラマでそこがなかなか見れなかったのが惜しいです。

テレ玉でドラマ版が放映していたとのことだが、そこでやめておけばよかったものを。映画にしてしまったものだから人々の目についてしまったのである。カメラ割、脚本、アングル・証明、セリフの間などどれも学園祭の自主製作の域を出ていないのが非常に悲しかった。

また、劇中音楽についても「帰れソレント」や「負けないで」のような印象的に使われる場面もなく平坦な仕上がりだった。なにより河北麻友子の衣装が豪華でないのが寂しかった。似つかわしくないレースの帽子、同じチープなワンピースなど何度も登場させたのは失敗である。製作費の限界か。。。。。

あの高飛車な笑い声がもっと聞きたかったのだが、エンディング前に一度聞けただけであった;;

収穫といえば、久しく見ていなかった、松金よね子やさとう珠緒を観れたことくらいかな。

公式サイト:http://www.cinemart.co.jp/shiratori/

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「チューボーですよ!」を観て中山美穂を想う!? [Commercial Films]

ビール飲みながら「チューボーですよ!」を観ていた。
http://www.tbs.co.jp/chubaw/archives/20160611_recipe.html

サントリー提供の番組だというのに、一番搾りで。

今回のお題は、ゴーヤーちゃんプルー。

ということで、思い出した!

ゴーヤーちゃんぷるーを一躍全国区の料理にしたこのCM。



ビールと美味しい食べ物をセットで紹介するという手法はここで完全に確立されましたな。

中山美穂が一番輝いていたころですネ(^_-)-☆

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『エンド・オブ・キングダム』を観てきた!? [映画]

『エンド・オブ・キングダム』を観てきた!?
もう~疲れ切っていて、それでいてなんだか暑いし、ということで短くて何も考えずスカっとするのが観たくなった!

ということで、観てきたさエッカート君。
ご存知「エンド・オブ・ホワイトハウス」の続編でごわす。

英国首相が亡くなったことから主要国の党首がロンドンに国葬のため集結。しかし次々とロンドンは同時多発テロで火の海に。命からがらシークレットサービスと逃げ切るというパニックムービー。

まぁよくないのは憎しみや復讐の連鎖なんですよね~無理やりアメリカをいいもんにしようとしているところが嫌味でよかった。そもそもアメリカ大統領は、エアフォースワン→執務用のなんとかヘリ→専用リムジン。と好待遇なのに、日本の首相は、いちおうインフィニティ(日産の海外向け高級ブランド)に乗っていたけど、渋滞の橋を爆破されて車ごと水没という悲しい扱い。
G7党首の人たちの扱いが鮮明に分かれてました。

でも、なんといっても子供の出産を待つシークレットサービスバニングにジェラルド・バトラー。むきむき大統領に
アーロン・エッカート。この緊迫のなか、大統領になって6年間車を運転していないという理由だけで、MI6の車を運転する大統領!おっさん無邪気ですな(^^)/

秘書官?のリンが志半ばで死んでしまったのだけれど、その名を娘につけていたのが最後に出てきて泣けた!?

いろんな車も出てきていたが、英国高級ブランド天使のバイクのトライアンフ!を惜しげもなくぶったおしていたのが爽快!おいらに一台おくれ(^_-)-☆

ということで、暑さも疲れもぶっぱなしてくれた爽快夏の映画でした☆

公式サイト:http://end-of-kingdom.com/

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『ロイヤル・ナイト 英国王女の秘密の外出』を観てきた!? [映画]


『ロイヤル・ナイト 英国王女の秘密の外出』を観てきました。

短い作品でしたが、なんだかホッコリするオトナな仕上がりとなっていました。一日抜け出したことは実話とのことですが、このくらいのロマンスは現存する女王でもでも許されるのではないでしょうか。

物語は、戦勝記念の日国王が0時に終戦を宣言するというその日。世の中はお祝いムード一色。そんな日に女王になることが宿命づけられているエリザベスと妹マーガレットは、そのお祝いムードを味わいたくお忍びを申し出ます。なんとか許されますが、軍の幹部のお付きが来てしまい。リッツから出られません。エリザベスが上流階級に挨拶をしている瞬間、マーガレットは抜けだしてしまいます。それをエリザベスは追いかけますがなかなか自由奔放な妹の行動に追いつけません。そんななかバスで知り合った空軍のジャックと一緒に妹を探すことになりました。。。。。

本当にリアル・ローマの休日!!!大切な一日を妹にめちゃくちゃにされてしまったエリザベスの最後のわがままがいじらしかったです。それこそ妄想中の妄想ですな。あの短いドライブは彼女の人生で永遠にも代えがたい経験となったんでしょうね☆

王室系のプライベートな話題は、かかわった人たちには他言無用がセオリー。
とはいえ、最後のシーンの検問官は、目の前でに王位継承一位の王女がキスしていたら誰かに言いたくなりますよね~。。。(闇に葬られてしまうかもしれませんが)

兵舎のダンスホールでジャックが取り押さえられたとき、何も考えずに王女であることを暴露してしまいます。それからのみなの行動は想像のとおり。悲しいですね。水戸黄門みたいにはいかないのです。

王女役の サラ・ガドンさん。おめめ小さめですが眼光強く上品な感じが醸し出されていましたね。
急ぎ小走りのシーンなんかめっちゃお嬢様感満天でした。ドライブが荒いのもまた素敵でした。

公式サイト:http://gaga.ne.jp/royalnight/

<おまけコーナー>(ダンキチナオミ?)

歩道に咲いていました。今が咲きごろですな(^^)/

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『高台家の人々』を観てきた!? [映画]

『高台家の人々』を観てきました。
朝一番で観てきた!今週は番宣も激しかったが、何より妄想家の私としては観ておかなければならない作品だと思い気合入れて早起き!

完全なロマンティックコメディだと思っていたが、コメディでもなんでもなくて、とても真面目な恋愛映画でした。泣けます!

物語は、妄想女子の木絵(綾瀬)が風邪で休んでいる間にNYから赴任してきた高台光正(斎藤工)と出会うところから始まる。光正は人の心が読めるテレパス。そんな光正は木絵のありえない妄想を魅力に思い惹かれていく。そして交際をすすめたある日婚約者にすると言い出した。しかし、ひょんなことからあってしまった母由布子(大地真央)は大反対!そんななかでも結婚式までこぎつけたが、木絵は教会から逃げ出してしまった。。
ここまでは、予告編から予想ついたのですが、ここからが、この映画のよいところ。後半は妄想もあまりなく真面目恋愛映画となっています。

いやあさすがの綾瀬はるかです。本当に妄想しているんだろうなぁと思わせてくれます。何事にも物怖じしない帳消し力は素晴らしいです。
CMでは決して競合しないパナソニックコンビのやり取りも新鮮でした。(綾瀬:LUMIX、希子:美容家電)

斉藤工くんは後半笑わなくなってセリフもなくなるのですが、後半は妹弟たち(妹:水原希子、弟:間宮祥太朗)の彼ら自身の恋愛模様で盛り上げてくれます。この相乗効果がとても新鮮で少女漫画っぽくてウルウルです。
その相手となる坂口健太郎も夏帆も自然体でとてもいい感じでした。

小人やら暗殺者やら妄想のほとんどは上司である塚地武雅も芸達者で好感が沸きましたね☆

あと、、、帳消し力といったら、負けていなかったのが父親の市村正親!空気を読まないからこそのいい味がとても出ていました。

そして、、、母:大地真央!なんで年齢を重ねてもあんなに同じままで居ることができるのだろう!というか、年々キレイになっていっている気がします。私は思ったが、、、彼女こそ実写で峰不二子を演じるべき女優だと思ってしまった☆

エンディングは、、、こういう作品にフジテレビ系だったら西野カナをぶつけてくるだろうなぁ~と予想していたら、案の定西野カナでした。エンディングテーマとしては似合っていたよかったけどね(^_-)-☆

とても、朝から爽やかな気分にさせてくれた作品でした。オススメです。

公式サイト:http://www.koudaike-movie.jp/

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