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『シビル・ウォー キャプテン・アメリカ』を観てきた!? [映画]

『シビル・ウォー キャプテン・アメリカ』を観てきました。

ダブルヘッダーの2本目。こちらも楽しめました。娯楽作品です。

ストーリーは、予告編のとおり!仲間を地球を守りたいのにその守り方が違っていてアベンジャーズは分裂状態に!しかもその分裂も仕組まれたものだったなんて、悲しいことだよ~心を少しでも不安にさせちゃだめさ~明かりを灯そう~という感じ(サンボマスター?)

驚いたのは、アイアンマン組、キャプテン組ともにマーベルの秘密兵器を新規にスカウトしていたということスパイダーマンはわかるが、まさかの雑魚キャラ(失礼)アントマンがスカウトされるとは思ってもみなかった!この構図は、ジャンプキャラ総動員でケンシロウとアラレちゃんと翼君が戦うようなものだ(イチイチタトエガフルイ)

まぁそんな内輪もめも地球規模でやってしまうとハリウッド娯楽になってしまうのだと思い知らされてしまった。

そして、ちょいちょい各作品のつながりを入れてくるもんだから見逃せないんですよね~。。

気になるのは、ペッパーがまた出てこなかったということだ。アベンジャーズ豪華になりすぎてギャラの問題なんでしょうかね。あんまりでないとペッパー=グイネスという構図が日本では崩れてしまうのでは!? やっとこの作品でペッパーといえば「警部」から「グイネス」となったのに、、、いまじゃペッパーといえば、、、「ペッパー君」(softbank)だよ~(>_<)

公式サイト:http://marvel.disney.co.jp/movie/civilwar.html

いつものようにマーベルエンディングがあり、次回作はスパイダーマンとのことでした☆

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『スキャナー 記憶のカケラをよむ男』を観てきた!? [映画]

『スキャナー 記憶のカケラをよむ男』を観てきました。

オフライン生活で、だいぶ過ぎてしまったので要点だけ!
この日は最初からダブルヘッダー予定だったので、最初軽めに行けるものを選びました。

この作品は、予告編のコンセプトから面白そうだと思っていた作品だったのと野村萬斎が初の現代劇ということで選びました。

最初映画サイトのストーリーからなりゆきがわかりずらかったですが、観ていてスゥーと入ってきました。主人公は特殊能力を持つがインチキと評され世から隔絶した生活を送っていたが、ある学生から先生を探してほしい旨の依頼を受ける。しかたなくスキャンしに現地に赴くが、意外な事実が浮かび上がってくる。

ストーリー的には、先を読みずらい推理モノなので楽しめました。最後のエピソードが丸くすべてをつなげてくれたのでスキッとしました。(なぜ先生がお笑いコンビの能力を本物だと思っていたか・・のとこ)

あと、雨上がり宮迫さんとのコンビもなかなか良かったです。

木村文乃のノーブルさ加減もデフォルメしないレベル感ちょうどよかった。

欲をいうと、もう少しスキャンに関わるエピソードを多くしてほしかった(特殊感)のと、野村萬斎の時折見せる鋭い目つきが似つかわしくなかった。もう少しキャラを統一すればいいのに~とか思った。
まぁ娯楽作品ですから。楽しめましたよ(^_-)-☆

公式サイト:http://www.scanner-movie.jp/

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正気の沙汰じゃない!? [美術館]

パソコン壊れてしまいオフライン生活も2週目に入ろうとしてます。
コメ返できずにスマヌです。(ペコリ)

連休!といってもカレンダー通り何も予定もなく、晴れた連休初日に美術館に行くやうな酔狂な輩はおらんだろうと踏んで、いざ都美!

実は先週末、40分待ちで断念した経緯あり、今度こそはと意気込み攻めたわけですが、、、。

なんと10時過ぎにも関わらず80分待ち!
いつから日本人はこんなにも若冲がすきになったんだ!
私は並ぶのが人一倍嫌いなので今回も諦めました。

以下、会場整理のおじちゃん談
・8時には既に並んでいた。
・9時には会場裏まで列があった。
・GW中は毎日こうだろう。
・今日は入場規制が遅かった。

あー何もやることなくなって、☆いとかなし☆
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国立博物館で「生誕150年 黒田清輝─日本近代絵画の巨匠」展を観てきた!? [美術館]

国立博物館で「生誕150年 黒田清輝─日本近代絵画の巨匠」展を観てきました。

じつは、早くに起きて都美の「若冲展」に行くつもりが、すでに入場40分待ちということで断念。私は並ぶのが嫌い。
ということで、途方に暮れたところで、そういえば今日の日曜美術館は黒田清輝だったなぁ~と思い出し、まぁTV観ている人はまだ自宅TVの前だろう!と踏んでいざ平成館!
※手前にチケット買っていた学生さん!学生証見せれば常設は無料なんだと!(その娘さんは青学だった。他の学生はダメだったので提携とかあるのかしら。。。)

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いつものとおりモギリのおねいさんに、全部でどのくらいで鑑賞できますか?と聞くと240点ほどあるので2時間ほどかかります。。。との回答。

軽い気持ちで来たのにこんなに時間がかかるとは!
三谷幸喜の「マジックアワー」を観に来たら、入ってみたら「サウンドオブミュージック」だったみたいな感覚だ!(タトエガワカリニクイ)

で、鑑賞開始!構成はこんな感じ。
第1章 フランスで画家になる─画業修学の時代 1884~93
第2章 日本洋画の模索─白馬会の時代 1893~1907
第3章 日本洋画のアカデミズム形成─文展・帝展の時代 1907~24

だいたいが国立博物館併設の黒田清輝記念館の所蔵だったりするので観たことのあるものが大半ですが、今回来てよかったが、その師匠であるラファエル・コランの作品を観ることができたことである。有名な「フロレアル」は知っていたが、他5点は初見!とにかく画面が明るいのである!こんなに明るい画を私は未だかつて観たことがない、歳をとると老化により鮮やかな色彩を感じられなくなるというけれどとにかく夢の中にいるような被写体の明るさなのだ。
#これを再び観たく図録購入したけれど、図録では伝わってこなかった。

この展覧会に行ったらコランの画を観てごらん!?って言いたくなります(^^)v

あとは、時代背景と彼の作品とのつながりなどとても興味深く時間を過ごすことができました。
腰巻事件や晩年の作風などなど。。。。

モギリのおねいさんの言うとおり、ちょうど2時間で鑑賞できたとさ。

公式サイト:http://www.seiki150.jp/
http://www.tnm.jp/modules/r_free_page/index.php?id=1759

それからそれから、、、、先日もらった西洋美術館の常設無料券で観てきたさ。
やっぱりここは心が落ち着きます。新蔵品も何点かありそれもよかった。
そうそう、、ある絵の前で、私が目の前に立つと、プレートがパタンと落ちた。。。。
これは!古からのメッセージかも!と思ったけど、何も感じ取れなかったズラ(>_<)

考える人とツツジは意外と合うね(^_-)-☆

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『ボーダーライン』を観てきた!? [映画]

『ボーダーライン』を観てきました。
原題「Sicario 」冒頭で意味を解説してくれていましたが、今回の邦題「ボーダーライン」はちょっと??ではありますが、正解に近いと思ってます☆
訳あって、この作品2度見したんだけど、ドキドキは2回目も変わらんかった。

なんだかんだ言って、オイラはエミリー・ブラントが好き。涙目が好き。今回は如何なく涙目女王っぷりを発揮してくれてました。そんな涙目クイーンのエミブラさん。今回すごーくニコラス・ケイジに似ているなぁ~と思ってしまった。まぁ今回FBIエージェント(刑事?)ですしね(^_-)-☆

物語は、古谷一行(ベニチオ・デル・トロ)がメキシコの麻薬王を退治するお話。(ヒヤクシスギ)
そんななか、現場から抜擢のFBIケイト(エミブラ)は超法規的な活動に疑問を持ちながらも黒幕を捕まえるため同行を決意。いよいよ蒔いた餌に喰いついた麻薬王一味!一網打尽にするミッションの真相を知ってしまうケイト!という感じ!もう~おとなの世界は汚いね。オイラももやもや感満載で観終わってしまいました。
中学生日記のエンディングのような、モヤモヤ残尿感がたまらんかった。

今回やはり話題は、エミリー・ブラントのブラ話でしょう。色気のないブラ話からの、1週間同じTシャツ、眉毛ぼさぼさ(実際はシュっとしたものだった)。これが日本だったら、絶対トリンプあたりが「笑みのブラ」として売り出すに違いない・・・・と2回目鑑賞時にはマーケティングプランを練ってました。

ということで今回の教訓は。。。
「世界は必要悪でまわっている」、「おしゃれブラは大切」って感じでしょうか。

公式サイト:http://border-line.jp/

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『あやしい彼女』を観てきた!? [映画]

『あやしい彼女』を観てきました。
もちろん予告から興味があったが、前クールまでに同様のストーリーの若返り系ドラマ(「スミカスミレ」)をやっており、久々にドラマとしてはよかったので、こちらも!と後押しされた感じ。注目アクセスランキンも評価も1位だしね。(映画.com)
ただ、桐谷美鈴のキレイ系と多部未華子のかわいい系でいけるのかと心配していたのですが、何のことはない!こちらはこちらでちゃんとファンタジーしてましたね☆

ストーリーは、自由奔放に生きるように見えているカツ(倍賞美津子)が、自慢の編集長娘(小林聡美)と大学そっちのけでバンドやってるその孫の家族で、オレオレ詐欺で騙されてしまい、それがキッカケでケンカし家出してしまったことから始まる。ある写真館で写真を撮ったら若返っていたのだ。そこから大鳥節子(多部未華子)として若者の人生を始めるが、ひょんなことから孫のバンドのボーカルとなってしまう。トントン拍子でフェスまでこぎつけるが、、、。。

いやぁ~自分のなかでは、小林聡美のキャラを継ぐのは多部未華子だとずっと思っていたのでこのキャストは本当に秀逸です。美人でもなくブスでもない普通にかわいい丸顔。きっとほっぺたが異様にやわらかいだろうなぁと思わせる二人です。
しかもその二人の演技が年齢的にも逆転して親子を演じ対峙しているなんて夢のようです。

多部未華子が本当に唄っているのか不明ですが、本当にノリもよく違和感なく不思議な老人の動きやセリフを演じていました。「HINOKIO」のあの男の子と間違えられた少女がよくぞここまで成長したものです。
これからも不思議な可愛らしさで各年代で独自のキャラを確立していってほしいです☆

あとは倍賞美津子の無理してはしゃいでいるところがかわいらしかったかな。

小林聡美は安定感抜群!離婚してから磨きがかかっている気がします。

一番秀逸だったのは。風呂屋の店主次郎役の志賀廣太郎ではないでしょうか。
カツとは幼馴染だし、気が付いてからは応援しているなんて本当に感謝していたんでしょうね。
若返ってしまったあともカツを口説くのは素敵以外になにものでもないです。

とにかく、企画からしていいところをこのキャストで固められたのは素晴らしいです。評価1位も納得の作品となっている気がしました(^^)v
帰り道はずっと「見上げてごらん夜の星を」を唄って帰りました(^_-)-☆

公式サイト:http://ayakano.jp/

<参考>
スミカスミレ 45歳若返った女 DVD-BOX

スミカスミレ 45歳若返った女 DVD-BOX

  • 出版社/メーカー: ポニーキャニオン
  • メディア: DVD


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世田谷美術館で「ファッション史の愉しみ―石山彰ブック・コレクションより―」展を観てきた!? [美術館]

世田谷美術館で「ファッション史の愉しみ―石山彰ブック・コレクションより―」展を観てきました。
どうせならこの3連展示ぜんぶ観ちゃれ~ということで行ってきた。

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バイクで行くのは2度目だが、自転車置き場はあまりにも親子や子供たちがいて熱が危ないので電話で相談して駐車場に停めさせてもらいました。

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こちらの特色は、主に19世紀フランスのファッション・プレートと実物展示を扱っておりました。とにかくドレスの展示がものすごい量でした。そして、当時の書籍・雑誌などが多数展示。

衣装は神戸ファッション美術館!から出展がほとんどでした。
サイトをみたら、マネキンごと借用していたのですね☆
http://www.fashionmuseum.or.jp/

なんでしょう....衣装展示の部屋だけ、みんな鼻をぐずぐず。私も鼻が止まらず涙目。しかし、衣装の展示のない部屋にうつると何でもなくなる。何かのアレルギーだったんでしょうね。私だけじゃなかったから、、、(^^;;

今回いちばんよかったのは19世紀のアフタヌーンドレス、イブニングドレスの流行がとてもわかりやすく解説されており、その解説を読むと、、すぐそこに展示されてあるドレスが、「ああ、これは1850年代!1880年代!」と手に取るように流行の変遷がわかるようになるということです。とてもとても勉強になったしためになる展示だった気がしました。

特に流行がペティコート重ね着からクリノリンにうつり、クリノリンの風刺画が何点かあり、思わず笑ってしまいました。ガチョウの檻にしていたり、男たちが閉じ込められていたりとね(^^)

でもって、カフェで軽い昼食を摂って、砧公園散策して帰ってきました。

公式サイト:http://www.setagayaartmuseum.or.jp/exhibition/exhibition.html


<おまけコーナー>(ダンキチナオミ?)
で、砧公園。
近所の公園は、昨日の昼間の暖かさでだいぶ散ってしまいました。
砧公園ほどの巨木と本数があればもしかしたら・・・と思って行きましたが、、だいぶ散っていました。
しかし、桜吹雪にはちょうど良いです。
携帯のカメラくらいの性能だと吹雪加減が少しは伝わりますね。

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咲いた咲いたチューリップの花が[るんるん]

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ということで、春爛漫!でした☆

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『ちはやふる 上の句』を観てきた!? [映画]

『ちはやふる 上の句』を観てきました。
お昼のテレビ番組で、フランス人の若者が競技かるたに憧れて日本に招待!って感じの番組を放映していた。クイーンとの対面や、初着物、初競技大会となかなか心温まっりました!
・・・ということで人に影響されやすい男こざっくは観てきた!?
#もうすぐ下の句はじまっちゃうしね(^_-)-☆

ストーリーは、幼いころ引越しで別れた幼馴染。彼らは競技かるたでつながっていた。高校に入りかるた部を作ると決めた千早(広瀬すず)は、太一(野村周平)と出会いかるたで全国をめざす。
まさに、、、この物語は、ある幼馴染どうしの約束を記録したものである。高校かるた界において全く無名の弱体チームがわずか数か月で地区代表となる奇跡を通じてその原動力となった信頼と愛を余すところなく映画化したものである。(こればっか;;)

いやぁ~こうなるとわかっていても熱すぎて泣ける。
広瀬すずがカワイイのはわかっていたが、あの汗と真剣な眼差しはかわいすぎます。
そして、制服で走っているのがとても似合います。
思わずビタミン炭酸飲みたくなりました☆
#青春がないのも青春だ!と言いたくなります。

ちなみに学生時代の私は、あの5人でいったら呉服屋大川の奏(上白石萌音)に似ている。百人一首の歌についていろいろ語っていたと思う。このこは田舎くさいところがいいのでこのままの路線で行ってほしいです。

あとは、、かるたの先生で國村隼が出ており、すごく締まってましたね。この人がいるだけで重厚さが増します。

さぁチームがまとまってきて、次は全国大会だ!!波乱万丈の下の句に期待。

公式サイト:http://chihayafuru-movie.com/

<おまけコーナー>(ダンキチナオミ?)
今日は朝から、桜吹雪を浴びっぱなし!?
なんだか、この吹雪のなかに身を置くと、なんとなく雑念まですべて花びらが流してくれる気がした!?

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ふわっふわでした(^^)v

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そのほか、花壇もにぎやか。

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しゃくなげ?

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つつじの季節も始まりますな~☆

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ポーラ美術館で「Modern Beauty展」を観てきた!? [美術館]

ポーラ美術館で「Modern Beauty展」を観てきました。
実家にもどるついでに、、、高速も空いていたしバイクだったこともあり遠回り。(だいぶ遠回り)

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内容はほぼ三菱一号館と同じですが、こちらはどちらかというと、衣装や化粧道具もありましたがそれにまつわるファッション雑誌やファッション・プレート、そしてご自慢の所蔵絵画を組み合わせたものとなっていました。

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そういえばこの展覧会のタイトル画にもなってるマネの「ベンチにて」。彼は本当に女性をキレイにとらえるのがウマイなぁと感心。

そうそう、三菱一号館と違うのは、取り上げている時代が違っていた。こちらは、19世紀半ばから第一次大戦までと言った感じ。
歴史と当時の風俗とファッションメディア、モードにまつわるエトセトラ!うまく融合してましたね。

・・・ということで、[るんるん]喫茶に行こう~[るんるん]モンブラン食べ行こう~

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#これしか食べてない.....

そういえば、スタンプカードがいっぱいになったので、無料チケットを1枚もらいました☆

チケット売り場のそばには、こんな犬たちが戯れていました。

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公式サイト:http://www.polamuseum.or.jp/sp/mb_2016/


それからそれから、、、、湿生花園へ!

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いろんな、ものを期待していきまいたが、終わりかけのサクラと水芭蕉だけでした。。。;;

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公式サイト:http://hakonekanko.com/

おしまい。

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『暗殺教室 卒業編』を観てきた!? [映画]

『暗殺教室 卒業編』を観てきた!?
観るかどうしようか迷っていましたが、いろんな感想読んでいくことにしました。
いやぁ~前作をみたから、、、以上に普通によかったです。

ストーリーは、茅野カエデ(山本舞香)が前担任の雪村あぐり(桐谷美玲)の妹であることをカミングアウト、そして復讐することに。しかし誤解はとけ、殺せんせーの生い立ちを話すことに。そんな生い立ちを知った生徒たちは、殺せんせーを助けようと奮起する。

いやぁ~泣けました
物語が進むにしたがって、先読みできるんだけど、泣けちゃう。

なにより、、、桐谷美鈴がかわいい!しかも谷間まで!(そこ?)

おきまりの、ビッチ先生のおっぱいでお茶シーンもありたまらんかった。

そうそう。カルマ役の菅田将暉くん今では「グラブる」CMでおなじみですが、どっかでみたことあるなぁ~とずっと気になっていたんですが、仮面ライダーWのあのこだったんですね☆

ちなみに、、、ビッチ先生が最後に乗っていたバイクは、DUCATI パニガーレ。かっこいいですね。
日本のバイクもこういうところに出てくるようになるといいですね。

公式サイト:http://www.ansatsu-movie.com/


<おまけコーナー>(ダンキチナオミ?)
うーーん、、この週末が満開の埼玉。
花曇りなのが残念。

逆に神社の朱色が映えます。

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ちゅんちゅん桜をつついてました。

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雨上がりのサクラの花びらは心なしかさびしそう。

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やはり、青空が背景のほうが桜は似合いますネ(^_-)-☆

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