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いろいろあった週末。。。 [DVD]
いやいや、昨日はいろいろあって楽しい時間を過ごせた反面。
このままでいいのだろうか~と考えさせられる出来事多数。
はじめてされる質問にビックリしたり、「認めたくないものだな、自分自身の若さゆえの過ちというものを・・・」的な部分について思い出してしまって夜が明けてさらにモヤモヤ考えている状態です。
言葉で言い表せない悶々としたところがモドカシイです。
41歳の春だから~
いろいろ考えることもあるよね。
ということで、本日はまったくのインドア。
部屋にあるDVDで映画セラピーです。
![ピンポン ― 2枚組DTS特別版 (初回生産限定版) [DVD] ピンポン ― 2枚組DTS特別版 (初回生産限定版) [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51BK1049X9L._SL160_.jpg)
なんとなく、「I can fly!」のセリフが聞きたくて~
supercarの曲もたまに聴くとなんかいいですヨネ~。
スマイルとペコがともに成長していく様がたまらない展開で元気でてきます。
![50回目のファースト・キス コレクターズ・エディション [DVD] 50回目のファースト・キス コレクターズ・エディション [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51lh9jkIRIL._SL160_.jpg)
なんか私的に1月に観る作品なんですよね~
ドリュー大好き!ロマンティック・コメディの王道です。
「50 FIRST DATES」を「50回目のファーストキス」と訳した邦題がまた素晴らしいく素敵だなと思いますよね。
笑いあり涙あり、あんな楽しい女性がいたら毎日口説きたいです。
境遇がちがってもお互い悩んで涙するところが元気でます。
そしてハッピーエンドなところも!!
#本当は今日コレだけ一番観たかった。。
![サトラレ TRIBUTE to a SAD GENIUS [DVD] サトラレ TRIBUTE to a SAD GENIUS [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/41Q3B3JNH6L._SL160_.jpg)
夕方になってどうしようかと思いましたが、観ちゃいました。
なんといっても鈴木京香の真剣ぶりがたまらなく前向きな気持ちにさせてくれます。
これダメなんですよね~観ると必ず号泣です。
そこそこ泣ける作品ばかりなので、いろんな毒素が抜けてデトックスできました。
あしたからまたケッパッペ(^^)/
このままでいいのだろうか~と考えさせられる出来事多数。
はじめてされる質問にビックリしたり、「認めたくないものだな、自分自身の若さゆえの過ちというものを・・・」的な部分について思い出してしまって夜が明けてさらにモヤモヤ考えている状態です。
言葉で言い表せない悶々としたところがモドカシイです。
41歳の春だから~
ということで、本日はまったくのインドア。
部屋にあるDVDで映画セラピーです。
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ピンポン ― 2枚組DTS特別版 (初回生産限定版) [DVD]
- 出版社/メーカー: 角川書店
- メディア: DVD
なんとなく、「I can fly!」のセリフが聞きたくて~
supercarの曲もたまに聴くとなんかいいですヨネ~。
スマイルとペコがともに成長していく様がたまらない展開で元気でてきます。
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50回目のファースト・キス コレクターズ・エディション [DVD]
- 出版社/メーカー: ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
- メディア: DVD
なんか私的に1月に観る作品なんですよね~
ドリュー大好き!ロマンティック・コメディの王道です。
「50 FIRST DATES」を「50回目のファーストキス」と訳した邦題がまた素晴らしいく素敵だなと思いますよね。
笑いあり涙あり、あんな楽しい女性がいたら毎日口説きたいです。
境遇がちがってもお互い悩んで涙するところが元気でます。
そしてハッピーエンドなところも!!
#本当は今日コレだけ一番観たかった。。
![サトラレ TRIBUTE to a SAD GENIUS [DVD] サトラレ TRIBUTE to a SAD GENIUS [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/41Q3B3JNH6L._SL160_.jpg)
サトラレ TRIBUTE to a SAD GENIUS [DVD]
- 出版社/メーカー: バップ
- メディア: DVD
夕方になってどうしようかと思いましたが、観ちゃいました。
なんといっても鈴木京香の真剣ぶりがたまらなく前向きな気持ちにさせてくれます。
これダメなんですよね~観ると必ず号泣です。
そこそこ泣ける作品ばかりなので、いろんな毒素が抜けてデトックスできました。
あしたからまたケッパッペ(^^)/
2011年を振り返って! [映画]
2011年は、とてもいろいろなことがありました。
震災にはじまり.....そのほか体調不良もかさなり、出会いあれば、別れもあり。
そんなこんなで、また懲りもせずこのろくでもないすばらしき2011年を振り返ってみました。
#今の日本には、宇宙人ジョーンズさんが必要です!!宇宙人の視点で元気づけて欲しいです。
そんななかで、2011年は今まで越えられそうで越えられなかった。。
年間 52本 の壁を超えました。(私はコレを「バカの壁」と呼んでいました;;)
2011年はなんと、、 57本!!
これだけでも満足満足。辛いときにこそ、いろんなものを観なくちゃいけないんです!
ステキな作品、イマイチな作品に巡り合えただけでもメッケモンです(^^)
それでは~、行ってみよう!(イカリヤ風)
※個人的な好き嫌いですので、気を悪くしないでくださいね~
◆モスト・閲ラー◆(Viewランキン)
『パイレーツ・オブ・カリビアン/生命(いのち)の泉』 ←ダントツ
『赤ずきん』
『スカイライン -征服-』
『阪急電車 片道15分の奇跡』
『ツーリスト』
『X-MEN:ファースト・ジェネレーション』
『ウォール・ストリート』
『SUPER8/スーパーエイト』
『コクリコ坂から』
『ガリバー旅行記 3D』
『GANTZ』
なんじゃろ、意外や私的に「ラズベリー」な作品がけっこう入っているのにビックリ(@_@)デス。
◆米・コメ・こめ◆(コメントランキン)
『スカイライン -征服-』
『X-MEN:ファースト・ジェネレーション』
『SUPER8/スーパーエイト』
『赤ずきん』
『ワイルド7』
『パイレーツ・オブ・カリビアン/生命(いのち)の泉』
『GANTZ』
『ステキな金縛り』
『マイティ・ソー』
『アイ・アム・ナンバー4』
『ブラック・スワン』
これは、なんとなく。。。ツッコミどころ満載!でも興味あり!なんかコメントしたい!って感じでしょうか。View と直結していますが、年末に公開した『ワイルド7』、『ステキな金縛り』はみなさん興味津津なんでしょうね。
▲よか続編を作ったで賞
『X-MEN:ファースト・ジェネレーション』
スピンアウトとしては鉄板の展開。なんといってもシリーズで誰もが知ってる2人の起源を
あつかって次への想像を掻き立てたところがよかったんでないでしょうか。
『トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン 3D』
これもシリーズで内部での裏切りありの友情深めぇのシリーズマンネリの中新しい展開を
見せてくれました。マイケル・ベイなのに作り込んでた感があってグーでした。
『ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル』
鉄板!はっきりいって「Ⅲ」で落ち着いた感があったのに、またまた暴れてくれましたね。
やっぱみんなが期待するイーサンはこうでなくちゃ。
『SP 革命篇』
TV編なんて観てなくってもTV編観たくなる。劇場版としてとてもよくできた特番って感じ。
野望編も含めてパッケージとしてよくできてました。
▼イマイチな続編を作ったで賞
『パイレーツ・オブ・カリビアン/生命(いのち)の泉』
やっぱキャプテンは、船長として船に乗らないとパイレーツとは言えませんヨネ。
次回作でちゃんと船長として冒険してほしいです。
『GANTZ PERFECT ANSWER』
第一作のGANTZがとてもインパクトがあったのに、、ANSWERも出ずに消化不良。
やはり原作が続いているのに完結させるのはファンも含めビミョーでした。
『ナルニア国物語/第3章:アスラン王と魔法の島』
シリーズにいささかマンネリ感あり。アスランも含めて今後どのように物語展開するか
考えた方がよさそう。原作を追うだけだと資金も集まらんよ~
▲よか3Dで賞
該当作品なし。
アクション迫力系では、『トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン 3D』が一番マシ
でしょうか。未だに、『アバター』を超える映像美を3Dで表現して勝ててないですね~
▲コレは3Dで観たかったで賞
『リアル・スティール』 :ロボットアクションを観たかった。
『ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル』 :ブルジュ・ハリファのアクションを観たかった。
『RED/レッド』 :銃撃シーンと愛を3Dで。。なんのこっちゃ。
『ジュリエットからの手紙』 :キレイなイタリアの景色を3Dで観たかった。
▲メッセージ性が残ったで賞
『神様のカルテ』 :加賀まり子の演技からいろいろ人間が最後に大切にすべき尊厳が伝わった。
『英国王のスピーチ』 :リーダーとなるべく努力と友情がステキだった。
▲マイブーム作ったで賞
該当なしです。
▲音楽マッチで賞
『うさぎドロップ』 PUFFYのあらたな一面が浮かび上がったエンディングテーマでした。
『パラダイス・キス』 YUI にこんなテンポの曲が書けると思っていなかったので驚きも含め選びました。
『SP 革命編』 テーマ曲があたまから離れん!
『ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル』 定番。聞くだけでワクワクするぜ!
『ブラック・スワン』 黒鳥部分の曲、、、ちょっと思い出すとゾクっとしちゃいます。
▲ノンフィクションが心を打つで賞
『マネーボール』 :球団が好きで、その理論のもとワールドチャンピオンになろうとする心意気!
『英国王のスピーチ』 :一つ一つの努力が伝わってきた。
▲ストーリーや展開、映像に新しい試みがあったで賞
『ミッション:8ミニッツ』 :ありそうな近未来と新技術。
『リアル・スティール』 :これも近未来の格闘技とおもいきや中身はスポコン。
2011年の傾向は、、、精神面での葛藤などを描いたものも多かった。
『エンジェルウォーズ』、『ブラック・スワン』、『ミッション:8ミニッツ』
あとは、エイリアン物が非常に多かったなぁ~ハリウッドでもうんざりされていた程。
▲なんとなくまったりよかったで賞
『毎日かあさん』
愛するってこういうこと?笑いとユーモアがあれば乗り越えられることもあり!
▲よか再放送(TV編)
『プラダを着た悪魔』
震災直後に放映!とてもとても前向きな気持ちにさせてくれました。
▲スクリーン小町にドキっ!賞
オリヴィア・ワイルド/『カウボーイ&エイリアン』
昨年より引き続き。出演に気付かず二度惚れた。
小雪/『探偵はBARにいる』
この作品で女をあげた気がする。
アマンダ・サイフリッド/『ジュリエットからの手紙』『赤ずきん』
さほど可愛いと思わないが、配役と演出でランクイン
中谷美紀/『阪急電車 片道15分の奇跡』
涙をこらえて姿勢よくしている様がとても強く見えた。
真木よう子/『SP 革命篇』
蹴られてみたい(ウソ)
キャリー・マリガン/『ウォール・ストリート』
ファニー!次期ラブコメの女王候補!
ナタリー・ポートマン/『ブラック・スワン』
もとより大好き!
ミラ・クニス/『ブラック・スワン』
妖艶
エミリー・ブラント/『アジャストメント』
「プラダを着た悪魔」とのギャップがいいっす?
ポーラ・パットン/『ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル』
殺し屋で脇役にもかかわらず、存在感あり。違う作品で会いたし。
ヘレン・ミレン/『RED』
あの白いコートでのマシンガン連射は、印象的でした。
もとより大好きな女優さんにプラスして今年知った女優さんたちも入れてみました。
オリヴィア・ワイルドみたいな急上昇な感じは、、、キャリー・マリガンくらいでしょうか。。。
あと個人的に気付いてしまった、、、オレって殺し屋に弱いの?って感じです。
☆好きな作品10☆
『英国王のスピーチ』
『ブラック・スワン』
『ジュリエットからの手紙』
『X-MEN:ファースト・ジェネレーション』
『ミッション:8ミニッツ』
『リアル・スティール』
『ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル』
『GANTZ』
『阪急電車 片道15分の奇跡』
『SP 革命篇』
『パラダイス・キス』
★コザック的ラズベリー賞(コレをメインに持ってくるかっ;;)
洋画 : 『ガリバー旅行記』、『SUPER8/スーパーエイト』
ガリバーは、グダグダ感が満載でした。観終わったあと溜め息がでました。
SUPER8は、オマージュしすぎ!宣伝がもっと穏やかなら受賞しなかったでしょう。
邦画 : 『あしたのジョー』、『DOG×POLICE 純白の絆』
ジョーは、いろんな世代に思い入れのある作品なのに、チープに作りすぎです。
あと、DOG×POLICEは、設定やら何もかもメチャくちゃすぎでした。商用作品とは思えなかった。
最後ちょっち決め切れませんでした;;
ちなみにこざ・ベリー賞 ノミネート作品はコ・チ・ラ。。
『スカイライン -征服-』
『SUPER8/スーパーエイト』
『パイレーツ・オブ・カリビアン/生命(いのち)の泉』
『あしたのジョー』
『エンジェルウォーズ』
『GANTZ PERFECT ANSWER』
『ヒア アフター』
『ツリー・オブ・ライフ』
『ガリバー旅行記 3D』
『ナルニア国物語/第3章:アスラン王と魔法の島』
『DOG×POLICE 純白の絆』
最後に、、2011年は、エイリアン物花盛り!
私の持論としては、政府がそういう作品をハリウッドに作らせて来るべき2012年の
エイリアン襲来に驚かないようシビリアン・コントロールしている~(^^)と思っているんです。
あと、全体的に今年もバイクを扱う作品が多かったけれど、タイアップとして外国車ばかり。。
ガンバレ!日本車メーカー。。。。速くて美しい映画栄えするようなバイクを作ってくれ!
#「ドラゴン・タトゥーの女」は日本車らしいよ。。。。期待あり。
今年も時間は見つけて、なんとか劇場に足を運びたいものです。そしてアップも速やかに~(デキレバ)
「アカデミーな作品も、ラズベリーな作品も、
観ているからこそ面白い!?」
をモットーにたくさんの作品を観まくりたいです。
今年も生温かい目で見守ってくださいネ(^^)
■■■■ 過去のまとめ ■■■■
2010年を振り返って!
2009年を振り返って!
2008年を振り返って!
2007年を振り返って!
2006年を振り返って!
震災にはじまり.....そのほか体調不良もかさなり、出会いあれば、別れもあり。
そんなこんなで、また懲りもせずこのろくでもないすばらしき2011年を振り返ってみました。
#今の日本には、宇宙人ジョーンズさんが必要です!!宇宙人の視点で元気づけて欲しいです。
そんななかで、2011年は今まで越えられそうで越えられなかった。。
年間 52本 の壁を超えました。(私はコレを「バカの壁」と呼んでいました;;)
2011年はなんと、、 57本!!
これだけでも満足満足。辛いときにこそ、いろんなものを観なくちゃいけないんです!
ステキな作品、イマイチな作品に巡り合えただけでもメッケモンです(^^)
それでは~、行ってみよう!(イカリヤ風)
※個人的な好き嫌いですので、気を悪くしないでくださいね~
◆モスト・閲ラー◆(Viewランキン)
『パイレーツ・オブ・カリビアン/生命(いのち)の泉』 ←ダントツ
『赤ずきん』
『スカイライン -征服-』
『阪急電車 片道15分の奇跡』
『ツーリスト』
『X-MEN:ファースト・ジェネレーション』
『ウォール・ストリート』
『SUPER8/スーパーエイト』
『コクリコ坂から』
『ガリバー旅行記 3D』
『GANTZ』
なんじゃろ、意外や私的に「ラズベリー」な作品がけっこう入っているのにビックリ(@_@)デス。
◆米・コメ・こめ◆(コメントランキン)
『スカイライン -征服-』
『X-MEN:ファースト・ジェネレーション』
『SUPER8/スーパーエイト』
『赤ずきん』
『ワイルド7』
『パイレーツ・オブ・カリビアン/生命(いのち)の泉』
『GANTZ』
『ステキな金縛り』
『マイティ・ソー』
『アイ・アム・ナンバー4』
『ブラック・スワン』
これは、なんとなく。。。ツッコミどころ満載!でも興味あり!なんかコメントしたい!って感じでしょうか。View と直結していますが、年末に公開した『ワイルド7』、『ステキな金縛り』はみなさん興味津津なんでしょうね。
▲よか続編を作ったで賞
『X-MEN:ファースト・ジェネレーション』
スピンアウトとしては鉄板の展開。なんといってもシリーズで誰もが知ってる2人の起源を
あつかって次への想像を掻き立てたところがよかったんでないでしょうか。
『トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン 3D』
これもシリーズで内部での裏切りありの友情深めぇのシリーズマンネリの中新しい展開を
見せてくれました。マイケル・ベイなのに作り込んでた感があってグーでした。
『ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル』
鉄板!はっきりいって「Ⅲ」で落ち着いた感があったのに、またまた暴れてくれましたね。
やっぱみんなが期待するイーサンはこうでなくちゃ。
『SP 革命篇』
TV編なんて観てなくってもTV編観たくなる。劇場版としてとてもよくできた特番って感じ。
野望編も含めてパッケージとしてよくできてました。
▼イマイチな続編を作ったで賞
『パイレーツ・オブ・カリビアン/生命(いのち)の泉』
やっぱキャプテンは、船長として船に乗らないとパイレーツとは言えませんヨネ。
次回作でちゃんと船長として冒険してほしいです。
『GANTZ PERFECT ANSWER』
第一作のGANTZがとてもインパクトがあったのに、、ANSWERも出ずに消化不良。
やはり原作が続いているのに完結させるのはファンも含めビミョーでした。
『ナルニア国物語/第3章:アスラン王と魔法の島』
シリーズにいささかマンネリ感あり。アスランも含めて今後どのように物語展開するか
考えた方がよさそう。原作を追うだけだと資金も集まらんよ~
▲よか3Dで賞
該当作品なし。
アクション迫力系では、『トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン 3D』が一番マシ
でしょうか。未だに、『アバター』を超える映像美を3Dで表現して勝ててないですね~
▲コレは3Dで観たかったで賞
『リアル・スティール』 :ロボットアクションを観たかった。
『ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル』 :ブルジュ・ハリファのアクションを観たかった。
『RED/レッド』 :銃撃シーンと愛を3Dで。。なんのこっちゃ。
『ジュリエットからの手紙』 :キレイなイタリアの景色を3Dで観たかった。
▲メッセージ性が残ったで賞
『神様のカルテ』 :加賀まり子の演技からいろいろ人間が最後に大切にすべき尊厳が伝わった。
『英国王のスピーチ』 :リーダーとなるべく努力と友情がステキだった。
▲マイブーム作ったで賞
該当なしです。
▲音楽マッチで賞
『うさぎドロップ』 PUFFYのあらたな一面が浮かび上がったエンディングテーマでした。
『パラダイス・キス』 YUI にこんなテンポの曲が書けると思っていなかったので驚きも含め選びました。
『SP 革命編』 テーマ曲があたまから離れん!
『ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル』 定番。聞くだけでワクワクするぜ!
『ブラック・スワン』 黒鳥部分の曲、、、ちょっと思い出すとゾクっとしちゃいます。
▲ノンフィクションが心を打つで賞
『マネーボール』 :球団が好きで、その理論のもとワールドチャンピオンになろうとする心意気!
『英国王のスピーチ』 :一つ一つの努力が伝わってきた。
▲ストーリーや展開、映像に新しい試みがあったで賞
『ミッション:8ミニッツ』 :ありそうな近未来と新技術。
『リアル・スティール』 :これも近未来の格闘技とおもいきや中身はスポコン。
2011年の傾向は、、、精神面での葛藤などを描いたものも多かった。
『エンジェルウォーズ』、『ブラック・スワン』、『ミッション:8ミニッツ』
あとは、エイリアン物が非常に多かったなぁ~ハリウッドでもうんざりされていた程。
▲なんとなくまったりよかったで賞
『毎日かあさん』
愛するってこういうこと?笑いとユーモアがあれば乗り越えられることもあり!
▲よか再放送(TV編)
『プラダを着た悪魔』
震災直後に放映!とてもとても前向きな気持ちにさせてくれました。
▲スクリーン小町にドキっ!賞
オリヴィア・ワイルド/『カウボーイ&エイリアン』
昨年より引き続き。出演に気付かず二度惚れた。
小雪/『探偵はBARにいる』
この作品で女をあげた気がする。
アマンダ・サイフリッド/『ジュリエットからの手紙』『赤ずきん』
さほど可愛いと思わないが、配役と演出でランクイン
中谷美紀/『阪急電車 片道15分の奇跡』
涙をこらえて姿勢よくしている様がとても強く見えた。
真木よう子/『SP 革命篇』
蹴られてみたい(ウソ)
キャリー・マリガン/『ウォール・ストリート』
ファニー!次期ラブコメの女王候補!
ナタリー・ポートマン/『ブラック・スワン』
もとより大好き!
ミラ・クニス/『ブラック・スワン』
妖艶
エミリー・ブラント/『アジャストメント』
「プラダを着た悪魔」とのギャップがいいっす?
ポーラ・パットン/『ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル』
殺し屋で脇役にもかかわらず、存在感あり。違う作品で会いたし。
ヘレン・ミレン/『RED』
あの白いコートでのマシンガン連射は、印象的でした。
もとより大好きな女優さんにプラスして今年知った女優さんたちも入れてみました。
オリヴィア・ワイルドみたいな急上昇な感じは、、、キャリー・マリガンくらいでしょうか。。。
あと個人的に気付いてしまった、、、オレって殺し屋に弱いの?って感じです。
☆好きな作品10☆
『英国王のスピーチ』
『ブラック・スワン』
『ジュリエットからの手紙』
『X-MEN:ファースト・ジェネレーション』
『ミッション:8ミニッツ』
『リアル・スティール』
『ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル』
『GANTZ』
『阪急電車 片道15分の奇跡』
『SP 革命篇』
『パラダイス・キス』
★コザック的ラズベリー賞(コレをメインに持ってくるかっ;;)
洋画 : 『ガリバー旅行記』、『SUPER8/スーパーエイト』
ガリバーは、グダグダ感が満載でした。観終わったあと溜め息がでました。
SUPER8は、オマージュしすぎ!宣伝がもっと穏やかなら受賞しなかったでしょう。
邦画 : 『あしたのジョー』、『DOG×POLICE 純白の絆』
ジョーは、いろんな世代に思い入れのある作品なのに、チープに作りすぎです。
あと、DOG×POLICEは、設定やら何もかもメチャくちゃすぎでした。商用作品とは思えなかった。
最後ちょっち決め切れませんでした;;
ちなみにこざ・ベリー賞 ノミネート作品はコ・チ・ラ。。
『スカイライン -征服-』
『SUPER8/スーパーエイト』
『パイレーツ・オブ・カリビアン/生命(いのち)の泉』
『あしたのジョー』
『エンジェルウォーズ』
『GANTZ PERFECT ANSWER』
『ヒア アフター』
『ツリー・オブ・ライフ』
『ガリバー旅行記 3D』
『ナルニア国物語/第3章:アスラン王と魔法の島』
『DOG×POLICE 純白の絆』
最後に、、2011年は、エイリアン物花盛り!
私の持論としては、政府がそういう作品をハリウッドに作らせて来るべき2012年の
エイリアン襲来に驚かないようシビリアン・コントロールしている~(^^)と思っているんです。
あと、全体的に今年もバイクを扱う作品が多かったけれど、タイアップとして外国車ばかり。。
ガンバレ!日本車メーカー。。。。速くて美しい映画栄えするようなバイクを作ってくれ!
#「ドラゴン・タトゥーの女」は日本車らしいよ。。。。期待あり。
今年も時間は見つけて、なんとか劇場に足を運びたいものです。そしてアップも速やかに~(デキレバ)
「アカデミーな作品も、ラズベリーな作品も、
観ているからこそ面白い!?」
をモットーにたくさんの作品を観まくりたいです。
今年も生温かい目で見守ってくださいネ(^^)
■■■■ 過去のまとめ ■■■■
2010年を振り返って!
2009年を振り返って!
2008年を振り返って!
2007年を振り返って!
2006年を振り返って!
『ワイルド7』を観てきた!? [映画]
『ワイルド7』を観てきました。やっぱライダーとしては、観ておかないとネ。
ストーリーは、、、ワイルド7 - goo 映画
なんか設定やら雰囲気が70年代だなぁ~と思っていたらホントに昭和40年代の漫画が原作でした。
#もうちょい後ろの時代だったらひっかっていたのになぁ~なので未読。
チラチラいろいろなサイトに漫画のコマが載っていたのですが、なかなか興味深いです。
凶悪犯罪者で組織されたワイルド7。彼ら悪をもって巨悪を退治するのだ。
「おまえら退治する!」 「逮捕だろ?」と言っている間に退治されてしまう。。
かっこいいですけど、、残忍ですよね~
そいういった過去持つワイルド7のなかにも、ミッションをこなしつつ人間性に目覚めているところが生々しく成長が微笑ましい作品???(ちょっと言い方が違う)
そのトップには、中井貴一。あの冷静なしゃべり方・・まさにこういう役にぴったりです。
あとは、、瑛太、、かっこいいですね~ちょっとライディングフォームがカッチョ悪かったけどね。
無口で鋭い感じがあればもっとかっちょよかったのになぁ~タラちゃんのイメージが残る(オレダケ?)
椎名桔平、要潤、本仮屋ユイカの関係はよかったです。複雑な関係になると思いきや娘を守って死んでしまうしね~そこがまた新聞記者という設定が、劇画っぽくていいですね。
椎名桔平はこういう役が似合う歳になってきたんですね~カッチョよかったけど・・
本仮屋ユイカ!!!いい大人の女優さんになってきましたね~写真集でも大胆カットがあるのだとか。なんか脱皮すると超偉大な女優になりそうな気がずっとしている女優さんです。
#いまだに「スゥイングガールズ」組では、上野樹里や貫地谷しほりよりも実力では一番いい味だしていると思っています。
深キョン。。。。
最近ポッチャリ感なくなってキレイになりましたが、シリアスな場面でのたどたどしいセリフの言い回しは好きになれないです。バイクに乗るのであれば、峰不二子ばりのボディ・コンシャスな革スーツを着て披露してほしかったですね。
#深キョンであれば、セクシーシーン必須でしょう。次作に期待。
全体的に、バイクアクションは、、、ちょっと古風です。
全員がバイク免許保持者ということで期待していたのですが・・・・
国産4気筒が多いからか、重いバイクを乗りまわすイメージが感じました。(白バイ的な乗り方)
なんとなく現代的に乗りまわすのであれば、スピード感と軽快感がほしかったです。撮影の仕方にもよるんでしょうけどね。
#まぁ漫画のイメージを損なわない!ということでこういう感じになったんでしょうね。
最後に1つ言いたいことが、、日本のバイクメーカーは何やっているんだっ!?
たしかにバイクよりもアクションや警察の闇を追求する作りはいいのかもしれないんだけど、、
はっきりいって、チラ見でバイクの種類がわかったのは、飛葉のCB1100、あとはV-MAX、Zepher、隼、、くらいでした(たしかに4社の有名ドコロではあるが。。。)
国産で固めているのに、1カットでもいいのでバイクのカッコよさをアクションに加えれば少しは宣伝になるのに・・
この縮小市場のなか、売り込まないで何やってんだか。。。。
ユキのバイクなんて一番知りたいのに・・・・丸目でヒップの張り出し・・ちょい古ZX-6R??最新CBR1000??
#MI:2でスピードトリプルを買いたいと思った人が、全世界に何万人いたと思うでしょうか~(@_@)
公式サイト:http://wwws.warnerbros.co.jp/wild7/
じ、実は、オイラ、、、、偶然にもほぼ同じデザインの革ジャン(腕に二本の赤輪)持っているんです、、、、

しかも、ヘルメットも、同じ銀色のArai SZ-RAM 、、、、ひょっとしてオイラもワイルド7に入れるかも・・・
そして、もしかしたら、深キョンと・・・・・
(妄想)
ストーリーは、、、ワイルド7 - goo 映画
なんか設定やら雰囲気が70年代だなぁ~と思っていたらホントに昭和40年代の漫画が原作でした。
#もうちょい後ろの時代だったらひっかっていたのになぁ~なので未読。
チラチラいろいろなサイトに漫画のコマが載っていたのですが、なかなか興味深いです。
凶悪犯罪者で組織されたワイルド7。彼ら悪をもって巨悪を退治するのだ。
「おまえら退治する!」 「逮捕だろ?」と言っている間に退治されてしまう。。
かっこいいですけど、、残忍ですよね~
そいういった過去持つワイルド7のなかにも、ミッションをこなしつつ人間性に目覚めているところが生々しく成長が微笑ましい作品???(ちょっと言い方が違う)
そのトップには、中井貴一。あの冷静なしゃべり方・・まさにこういう役にぴったりです。
あとは、、瑛太、、かっこいいですね~ちょっとライディングフォームがカッチョ悪かったけどね。
無口で鋭い感じがあればもっとかっちょよかったのになぁ~タラちゃんのイメージが残る(オレダケ?)
椎名桔平、要潤、本仮屋ユイカの関係はよかったです。複雑な関係になると思いきや娘を守って死んでしまうしね~そこがまた新聞記者という設定が、劇画っぽくていいですね。
椎名桔平はこういう役が似合う歳になってきたんですね~カッチョよかったけど・・
本仮屋ユイカ!!!いい大人の女優さんになってきましたね~写真集でも大胆カットがあるのだとか。なんか脱皮すると超偉大な女優になりそうな気がずっとしている女優さんです。
#いまだに「スゥイングガールズ」組では、上野樹里や貫地谷しほりよりも実力では一番いい味だしていると思っています。
深キョン。。。。
最近ポッチャリ感なくなってキレイになりましたが、シリアスな場面でのたどたどしいセリフの言い回しは好きになれないです。バイクに乗るのであれば、峰不二子ばりのボディ・コンシャスな革スーツを着て披露してほしかったですね。
#深キョンであれば、セクシーシーン必須でしょう。次作に期待。
全体的に、バイクアクションは、、、ちょっと古風です。
全員がバイク免許保持者ということで期待していたのですが・・・・
国産4気筒が多いからか、重いバイクを乗りまわすイメージが感じました。(白バイ的な乗り方)
なんとなく現代的に乗りまわすのであれば、スピード感と軽快感がほしかったです。撮影の仕方にもよるんでしょうけどね。
#まぁ漫画のイメージを損なわない!ということでこういう感じになったんでしょうね。
最後に1つ言いたいことが、、日本のバイクメーカーは何やっているんだっ!?
たしかにバイクよりもアクションや警察の闇を追求する作りはいいのかもしれないんだけど、、
はっきりいって、チラ見でバイクの種類がわかったのは、飛葉のCB1100、あとはV-MAX、Zepher、隼、、くらいでした(たしかに4社の有名ドコロではあるが。。。)
国産で固めているのに、1カットでもいいのでバイクのカッコよさをアクションに加えれば少しは宣伝になるのに・・
この縮小市場のなか、売り込まないで何やってんだか。。。。
ユキのバイクなんて一番知りたいのに・・・・丸目でヒップの張り出し・・ちょい古ZX-6R??最新CBR1000??
#MI:2でスピードトリプルを買いたいと思った人が、全世界に何万人いたと思うでしょうか~(@_@)
公式サイト:http://wwws.warnerbros.co.jp/wild7/
じ、実は、オイラ、、、、偶然にもほぼ同じデザインの革ジャン(腕に二本の赤輪)持っているんです、、、、

しかも、ヘルメットも、同じ銀色のArai SZ-RAM 、、、、ひょっとしてオイラもワイルド7に入れるかも・・・
そして、もしかしたら、深キョンと・・・・・
『ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル』を観てきた!? [映画]
ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル』を観てきました。
ストーリーは、、、ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル - goo 映画
今回もイーサン!やってくれましたね。
予告編からずっと流れていた、ブルジュ・ハリファでのシーンは、もっと見ていたい感じですね。
結局身体を使うアクションは、イーサン!!って感じは、ダチョウ倶楽部ばりのやりとりが笑えたね(^^)
遠心力を使っての飛び込みは、頭ぶつけたけど・・・・・大丈夫?普通脳震盪でしょ。あの音!生々しくて、、「いたっ」って声だしてしまったよ(>_<)
そしてここでは、ツールのすごさやアクションだけでなく、スパイとしての、ハッタリのテクニックなど存分に見せてもらいました。コードを受け取るシーンでは会ったことないのを見破って、スパイとしてのスリリングな秒単位での駆け引きなんてすばらしかったです。そこに色を添えているのが、スーパーなスパイツールなんですよね~今回はツールが前面にでていないところがよかったですね~。。。
そもそもいiPhoneもiPadも日常品だからそこらへんにあるものが、ちょっと変わるとスパイツールになってしまうってことなんでしょうかね(^^)
全般的に今回はいろんなところでの「ほころび」が見え隠れしてました。ブタペシュトでのミッションを伝える電話が爆発されなかったり・・長官が狙撃されたり、ブルジュ・ハリファでのひっつく手袋も途中で壊れるし・・・そんな不完全ななかでもミッションを完遂させてしまうところが、チーム・イーサンのスゴイところだと思ったよ。
あとは、特におもしろかったのが言葉遊びではないでしょうか! 手袋の説明で、blueはglue redはdead 、、あと忘れてしまったけどインドで、排気口に飛び込むときにも何か言ってましたね(^^)
こういう遊び心は、常に死と隣り合わせのミッションのなかで出てくると効果は絶大ですよね~どんなに危機迫る状況でもこういうことが言える強い心を持ち合わせていたいものです。
ブラント分析官役のジェレミー・レナー!!彼は今回の影の主役ですよね!!アクションもさることながら、傷ついた心をみせたり、飛び込むのを恐がったり、、、人間味あふれる感情をみせたのもよかったですね~。。次回作も出演してほしいです。
あとは、ジェーン役のポーラ・パットン!!ミッション・インポッシブルシリーズのヒロインって基本エージェントだからか。本当に絶世の美女って感じじゃなく。なんとなくクセのある美しさのある女性が多いのだよね。今回も色っぽいけど、危険な色気・・・までは行ってない気がしました。でもいい味だしていたと思います。
暗殺者サビーヌ・モロー役のレア・セドゥー!!彼女こそ可愛さと残忍さが共存する魅惑があったと思います。
私が彼女にあったら、間違いなくうっとりきている間に撃たれていると思いますっ(^^)
BMWの i8 Concept 実際走っているところを観ると、かなり~カッチョええです。とくにあのハイブリッド特有のモーターでの加速の瞬間は、まさに未来の加速!!ドアに映るナビなんかよりずっと未来的でした。
ホテルのポーターもあんなのがきたらドアの開け方わからんよね(^^)
#今回はBMWが全面的にバックアップだったので、かなりカッコいい演出ができたのでは!こういうとこに日本の自動車(バイク)メーカーが出てこないのが寂ししですよね。
年末だけど、どんな状況でもミッションをあきらめないイーサンの心意気は、なんとなく観ていて応援したくなるし、頑張ろう!って気になりました。
エンディングは悲しい感じじゃなくて、、、ブラント分析官の心も救ってくれたところがよかったですね~。
「妻を守るのはキミじゃない、僕だ!」みたいな感じのセリフ。。。。グッっとくるね![[黒ハート]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/136.gif)
公式サイト:http://www.mi-gp.jp/
ストーリーは、、、ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル - goo 映画
今回もイーサン!やってくれましたね。
予告編からずっと流れていた、ブルジュ・ハリファでのシーンは、もっと見ていたい感じですね。
結局身体を使うアクションは、イーサン!!って感じは、ダチョウ倶楽部ばりのやりとりが笑えたね(^^)
遠心力を使っての飛び込みは、頭ぶつけたけど・・・・・大丈夫?普通脳震盪でしょ。あの音!生々しくて、、「いたっ」って声だしてしまったよ(>_<)
そしてここでは、ツールのすごさやアクションだけでなく、スパイとしての、ハッタリのテクニックなど存分に見せてもらいました。コードを受け取るシーンでは会ったことないのを見破って、スパイとしてのスリリングな秒単位での駆け引きなんてすばらしかったです。そこに色を添えているのが、スーパーなスパイツールなんですよね~今回はツールが前面にでていないところがよかったですね~。。。
そもそもいiPhoneもiPadも日常品だからそこらへんにあるものが、ちょっと変わるとスパイツールになってしまうってことなんでしょうかね(^^)
全般的に今回はいろんなところでの「ほころび」が見え隠れしてました。ブタペシュトでのミッションを伝える電話が爆発されなかったり・・長官が狙撃されたり、ブルジュ・ハリファでのひっつく手袋も途中で壊れるし・・・そんな不完全ななかでもミッションを完遂させてしまうところが、チーム・イーサンのスゴイところだと思ったよ。
あとは、特におもしろかったのが言葉遊びではないでしょうか! 手袋の説明で、blueはglue redはdead 、、あと忘れてしまったけどインドで、排気口に飛び込むときにも何か言ってましたね(^^)
こういう遊び心は、常に死と隣り合わせのミッションのなかで出てくると効果は絶大ですよね~どんなに危機迫る状況でもこういうことが言える強い心を持ち合わせていたいものです。
ブラント分析官役のジェレミー・レナー!!彼は今回の影の主役ですよね!!アクションもさることながら、傷ついた心をみせたり、飛び込むのを恐がったり、、、人間味あふれる感情をみせたのもよかったですね~。。次回作も出演してほしいです。
あとは、ジェーン役のポーラ・パットン!!ミッション・インポッシブルシリーズのヒロインって基本エージェントだからか。本当に絶世の美女って感じじゃなく。なんとなくクセのある美しさのある女性が多いのだよね。今回も色っぽいけど、危険な色気・・・までは行ってない気がしました。でもいい味だしていたと思います。
暗殺者サビーヌ・モロー役のレア・セドゥー!!彼女こそ可愛さと残忍さが共存する魅惑があったと思います。
私が彼女にあったら、間違いなくうっとりきている間に撃たれていると思いますっ(^^)
BMWの i8 Concept 実際走っているところを観ると、かなり~カッチョええです。とくにあのハイブリッド特有のモーターでの加速の瞬間は、まさに未来の加速!!ドアに映るナビなんかよりずっと未来的でした。
ホテルのポーターもあんなのがきたらドアの開け方わからんよね(^^)
#今回はBMWが全面的にバックアップだったので、かなりカッコいい演出ができたのでは!こういうとこに日本の自動車(バイク)メーカーが出てこないのが寂ししですよね。
年末だけど、どんな状況でもミッションをあきらめないイーサンの心意気は、なんとなく観ていて応援したくなるし、頑張ろう!って気になりました。
エンディングは悲しい感じじゃなくて、、、ブラント分析官の心も救ってくれたところがよかったですね~。
「妻を守るのはキミじゃない、僕だ!」みたいな感じのセリフ。。。。グッっとくるね
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Extreme 39なのだ(^^) [こころの一言]
こんな身勝手blogに毎日数々のアクセス、、、スペシャル39です(^^)
今年はいろんな意味でスペシャルな一年!
そしていろんな意味で考える一年!でした。
そんなこんなで 40万安打 達成!
つたないブログですが、これからもよろしくです。
そして、メリークリスマス & ハッピーニューイヤー (^^)(^^)
initial 2005-01-23
100000access 2007-02-16 754日
200000access 2008-11-13 636日
300000access 2010-07-25 619日
400000access 2011-12-20 513日
※ だんだんペースあげてます。次のフェーズもがんばっぺ(^^)
今年はいろんな意味でスペシャルな一年!
そしていろんな意味で考える一年!でした。
そんなこんなで 40万安打 達成!
つたないブログですが、これからもよろしくです。
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initial 2005-01-23
100000access 2007-02-16 754日
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300000access 2010-07-25 619日
400000access 2011-12-20 513日
※ だんだんペースあげてます。次のフェーズもがんばっぺ(^^)
『RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ』を観てきた!? [映画]
『RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ』を観てきました(^^)
ストーリーは、、、RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ - goo 映画
昭和の夫婦?を絵に描いたような不器用さが伝わってくる作品でした。。
劇場の雰囲気なんすが、、心なしか、熟年のカップルが多かった気がしました。
なんか、みんな劇場慣れしてない感じでそわそわしてました。。。。
滝島徹(三浦友和)は、富山で鉄道運転士として無事故無違反、定年まで1カ月というある日、妻に旅行を切り出したところ、、妻・滝島佐和子(余貴美子)は看護師として働き出すという。そこから売り言葉に買い言葉で離婚までいってしまう。
しかし、そこからがいろいろなことをお互い思い出し・気がつきながら、、、夫婦の絆を取り戻していく。
三浦友和は、不器用さとプライドの高さをうまく演じてましたね。「かってにしろっ」と言い放つとこなんてすばらしく昭和の男でした。
そして、余貴美子!!!あの真面目にしゃべっているのか、方言なのか、ちょっと鼻にかかる感じで語尾が残る感じは、なんとも色っぽいですね~、、一生懸命なところがまたいい感じでこの作品にハマっているんでしょうね。
脇役陣もすごかったですね。
吉行和子、ちょっとあの白髪のズラがういてる感じが違和感あったけど、病に伏せる感じって素晴らしく上質な感じに仕上がってましたね。
清水のみっちゃんは、人のいい感じ出し過ぎです。もっと「ちょっとオチャメ」な感じを出してほしかったなぁ~。。あの演技だったらみっちゃんじゃなくてもイイヤンケ!
あとは、仁科亜季子!昔の夢を思い出させる重要な役回りなんだけど、、、、それだけで意味深な思わせぶりな感じで役が終わってしまう。。。。あそこまでやるんなら、もう少し惑わせてもよかったんじゃないでしょうか~~。。。
でも、、あんな惑わされ方されてみたいっす(^^)
あと、、、エンドロールに「ななめ45°の岡安さん」が出てたんだけど、、どの役で出てたんでしょうね~
中川家礼二といい、鉄道大好き系の芸人さん集めたんですかね~??
来年には、また鉄道系の作品が続くみたいで、鉄ちゃんにはたまらない冬になりそうですね~
公式サイト:http://www.railways2.jp/
ストーリーは、、、RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ - goo 映画
昭和の夫婦?を絵に描いたような不器用さが伝わってくる作品でした。。
劇場の雰囲気なんすが、、心なしか、熟年のカップルが多かった気がしました。
なんか、みんな劇場慣れしてない感じでそわそわしてました。。。。
滝島徹(三浦友和)は、富山で鉄道運転士として無事故無違反、定年まで1カ月というある日、妻に旅行を切り出したところ、、妻・滝島佐和子(余貴美子)は看護師として働き出すという。そこから売り言葉に買い言葉で離婚までいってしまう。
しかし、そこからがいろいろなことをお互い思い出し・気がつきながら、、、夫婦の絆を取り戻していく。
三浦友和は、不器用さとプライドの高さをうまく演じてましたね。「かってにしろっ」と言い放つとこなんてすばらしく昭和の男でした。
そして、余貴美子!!!あの真面目にしゃべっているのか、方言なのか、ちょっと鼻にかかる感じで語尾が残る感じは、なんとも色っぽいですね~、、一生懸命なところがまたいい感じでこの作品にハマっているんでしょうね。
脇役陣もすごかったですね。
吉行和子、ちょっとあの白髪のズラがういてる感じが違和感あったけど、病に伏せる感じって素晴らしく上質な感じに仕上がってましたね。
清水のみっちゃんは、人のいい感じ出し過ぎです。もっと「ちょっとオチャメ」な感じを出してほしかったなぁ~。。あの演技だったらみっちゃんじゃなくてもイイヤンケ!
あとは、仁科亜季子!昔の夢を思い出させる重要な役回りなんだけど、、、、それだけで意味深な思わせぶりな感じで役が終わってしまう。。。。あそこまでやるんなら、もう少し惑わせてもよかったんじゃないでしょうか~~。。。
でも、、あんな惑わされ方されてみたいっす(^^)
あと、、、エンドロールに「ななめ45°の岡安さん」が出てたんだけど、、どの役で出てたんでしょうね~
中川家礼二といい、鉄道大好き系の芸人さん集めたんですかね~??
来年には、また鉄道系の作品が続くみたいで、鉄ちゃんにはたまらない冬になりそうですね~
公式サイト:http://www.railways2.jp/
『リアル・スティール』を観てきた!? [映画]
『リアル・スティール』を観てきた!?
ストーリーは、、、
リアル・スティール - goo 映画
いやぁ~新しいスポ根!親子愛!って感じです。
ヒュー・ジャックマンとダコタ・ゴヨ そして、アトムのコンビはまさにベストマッチでした。
元ボクサーってどうしてこう堕ちて行く様が映画として描かれてしまうんでしょうね~ちょっと悲しいです。でもこの堕落しきったチャーリーも子供との出会いから男気を取り戻して輝きを取り戻していくストーリーがしり上がりに高揚していくのが観て取れて興奮しますね。
ダコタ君!どうしてアメリカの子役はこんな感じの顔ばかりなんでしょうね~なんか数年単位でこういう雰囲気の子役が出てきます。。。。でも、演技はなかなかの俳優っぷりなんですけどね~(だから天才子役と言われるのか!)
ジムを運営しながら、チャーリーを影で支えていたベイリー役のエヴァンジェリン・リリー!!彼女はいいですね~あんまし知らんかったけど、表情豊かなところがたまらなくいい感じです。
タク・マシド/ファラ・レンコヴァのコンビは、、、、まるで「あしたのジョー」の力石徹/白木葉子のようでした。
リング下から見上げる様は、まさに財閥のお嬢様です。
ひょっとすると実写版の香里奈より葉子お嬢さんに似ているカモ!!
そんな感じだと、、、、ファラは、最後はマックスに「行かないで、マックス」・・・・てな感じでカミングアウトすることになるんでしょうか・・・・(妄想しすぎ!)
こういう作品を観て最近思うのは、サクセスストーリーは何かを成し遂げることはもちろん素晴らしいことだけれども、成し遂げた後こそどうなるかでサクセスストーリーになるか堕落してしまった人生になるか。難しい選択がつづくんでしょうね~。。。
(あーこういうこと考えがでてくること自体汚れてしまったオトナですね;;)
公式サイト:http://disney-studio.jp/movies/realsteel/
ストーリーは、、、
リアル・スティール - goo 映画
いやぁ~新しいスポ根!親子愛!って感じです。
ヒュー・ジャックマンとダコタ・ゴヨ そして、アトムのコンビはまさにベストマッチでした。
元ボクサーってどうしてこう堕ちて行く様が映画として描かれてしまうんでしょうね~ちょっと悲しいです。でもこの堕落しきったチャーリーも子供との出会いから男気を取り戻して輝きを取り戻していくストーリーがしり上がりに高揚していくのが観て取れて興奮しますね。
ダコタ君!どうしてアメリカの子役はこんな感じの顔ばかりなんでしょうね~なんか数年単位でこういう雰囲気の子役が出てきます。。。。でも、演技はなかなかの俳優っぷりなんですけどね~(だから天才子役と言われるのか!)
ジムを運営しながら、チャーリーを影で支えていたベイリー役のエヴァンジェリン・リリー!!彼女はいいですね~あんまし知らんかったけど、表情豊かなところがたまらなくいい感じです。
タク・マシド/ファラ・レンコヴァのコンビは、、、、まるで「あしたのジョー」の力石徹/白木葉子のようでした。
リング下から見上げる様は、まさに財閥のお嬢様です。
ひょっとすると実写版の香里奈より葉子お嬢さんに似ているカモ!!
そんな感じだと、、、、ファラは、最後はマックスに「行かないで、マックス」・・・・てな感じでカミングアウトすることになるんでしょうか・・・・(妄想しすぎ!)
こういう作品を観て最近思うのは、サクセスストーリーは何かを成し遂げることはもちろん素晴らしいことだけれども、成し遂げた後こそどうなるかでサクセスストーリーになるか堕落してしまった人生になるか。難しい選択がつづくんでしょうね~。。。
(あーこういうこと考えがでてくること自体汚れてしまったオトナですね;;)
公式サイト:http://disney-studio.jp/movies/realsteel/
マライア・キャリーとジャスティン・ビーバー! [music]
夢の共演だぜ!
ちゅうか、マライアは出産後3か月で15kgのダイエット!その成果を惜しげもなく見せてます(^^)
ウチら世代には、マライアの 『All I want for Christmas is you』 は、PVの映像とそのまま結び付いているから、10数年を経てマライアのサンタ・コスチュームは、オッサン涙モノです。。。。
そんなこんなを書いていたら、オリジナルを観たくなってきた!
#久しぶりにCDひっぱりだしてきて、エクストリーム・ローテーションです(アホ)
ちゅうか、マライアは出産後3か月で15kgのダイエット!その成果を惜しげもなく見せてます(^^)
ウチら世代には、マライアの 『All I want for Christmas is you』 は、PVの映像とそのまま結び付いているから、10数年を経てマライアのサンタ・コスチュームは、オッサン涙モノです。。。。
そんなこんなを書いていたら、オリジナルを観たくなってきた!
#久しぶりにCDひっぱりだしてきて、エクストリーム・ローテーションです(アホ)
『コンテイジョン』を観てきた!? [映画]
『コンテイジョン』を観てきました。
いやぁ~この作品!観ている時には、うかつに咳払いもできません(^^)
ストーリーは次のとおりです。(手抜き)
コンテイジョン - goo 映画
いままでもこの手の感染パンデミック系の作品はありましたが、今回はリアルさが先に出て今まであったところどころチープな部分がなく、ほころびがなくよかったですね~。
実際、ジュード・ロウみたいなエセジャーナリストみたいなのもたくさん出てくるんでしょうね~。
彼はかれでハマっていた役でしたけどね。日本だとああいうのにコロっと騙されてしまうんでしょうね。
暴動とか略奪とか日本では起きないとは思うけど・・・・
それにしてもキャストが豪華です。
しかしながら、それぞれのキャストは見せ場があるわけでもなく、リアルな感染の広がりの流れを邪魔することなくみんながいい味出していました。
グウィネス・パルトロウは、よかったんですが、、、あのグロテスクな死に方をよく理解して出演してくれたなぁ~って思ってしまったよ。でも美人はどんな死に方も様になります。。。(ホントカヨ)
ハリウッドのバカボン。マット・デイモン君。今回は無敵の感染しない役です。娘を思いやったり、浮気されても亡くなった妻を思いやるなんて、、めっちゃいい人の役なんですが、なんか妙にピッタリくるんですよね~こういいうさみしい役というかかわいそうな役というか・・・・・そういう意味でハリウッドで生き残っているのカモ。
ローレンス・フィッシュバーンは、CDCの役人!なんか釈然としない振る舞いだったです。実際はでもこんな感じなんでしょうね。
ケイト・ウィンスレット。死んでしまうけど、使命感に燃えるCDCの調査員!一生懸命だけど志半ばで朽ちてしまうところなんていじらしかった。自分も死にそうなのに、上着を渡そうとしたその細かな演技も目立たないけどちゃんと観てましたよ!
マリオン・コティヤール!!公式サイトのキャストの紹介でも一番上でしたね~。
あの眼の大きさは!!と思っていたらエディット・ピアフのオネエさんやんけ!
彼女は今回一番よか役ですね~。捕われつつも子供たちを思いやるとことか、偽物を渡されたとわかったあと、自分のワクチンそっちのけで走りだすところなんて一番よか演出だったと思いました。
「感染列島」よりは、ブッ飛んでなかったのでリアルな感じに映りました。
観終わったあと、、妙に顔を触るのを意識しちゃいました。
公式サイト:http://wwws.warnerbros.co.jp/contagion/
余談ですが、パンデミックと聞くと、、、ついつい「ポン・デ・ライオン」(ミスド)を思い出してしまいます;;;
いやぁ~この作品!観ている時には、うかつに咳払いもできません(^^)
ストーリーは次のとおりです。(手抜き)
コンテイジョン - goo 映画
いままでもこの手の感染パンデミック系の作品はありましたが、今回はリアルさが先に出て今まであったところどころチープな部分がなく、ほころびがなくよかったですね~。
実際、ジュード・ロウみたいなエセジャーナリストみたいなのもたくさん出てくるんでしょうね~。
彼はかれでハマっていた役でしたけどね。日本だとああいうのにコロっと騙されてしまうんでしょうね。
暴動とか略奪とか日本では起きないとは思うけど・・・・
それにしてもキャストが豪華です。
しかしながら、それぞれのキャストは見せ場があるわけでもなく、リアルな感染の広がりの流れを邪魔することなくみんながいい味出していました。
グウィネス・パルトロウは、よかったんですが、、、あのグロテスクな死に方をよく理解して出演してくれたなぁ~って思ってしまったよ。でも美人はどんな死に方も様になります。。。(ホントカヨ)
ハリウッドのバカボン。マット・デイモン君。今回は無敵の感染しない役です。娘を思いやったり、浮気されても亡くなった妻を思いやるなんて、、めっちゃいい人の役なんですが、なんか妙にピッタリくるんですよね~こういいうさみしい役というかかわいそうな役というか・・・・・そういう意味でハリウッドで生き残っているのカモ。
ローレンス・フィッシュバーンは、CDCの役人!なんか釈然としない振る舞いだったです。実際はでもこんな感じなんでしょうね。
ケイト・ウィンスレット。死んでしまうけど、使命感に燃えるCDCの調査員!一生懸命だけど志半ばで朽ちてしまうところなんていじらしかった。自分も死にそうなのに、上着を渡そうとしたその細かな演技も目立たないけどちゃんと観てましたよ!
マリオン・コティヤール!!公式サイトのキャストの紹介でも一番上でしたね~。
あの眼の大きさは!!と思っていたらエディット・ピアフのオネエさんやんけ!
彼女は今回一番よか役ですね~。捕われつつも子供たちを思いやるとことか、偽物を渡されたとわかったあと、自分のワクチンそっちのけで走りだすところなんて一番よか演出だったと思いました。
「感染列島」よりは、ブッ飛んでなかったのでリアルな感じに映りました。
観終わったあと、、妙に顔を触るのを意識しちゃいました。
公式サイト:http://wwws.warnerbros.co.jp/contagion/
余談ですが、パンデミックと聞くと、、、ついつい「ポン・デ・ライオン」(ミスド)を思い出してしまいます;;;
『マネーボール』を観てきた!? [映画]
『マネーボール』を観てきました。
ストーリーは、マネーボール - goo 映画
ビリーはGMとして毎年の戦力会議をたてるなか、イェール大卒のピーターと出会う。彼は独自の理論で戦力分析をしていたのだ。ビリーは彼にかけてみようと、引き抜く。そこからアスレチックスの戦いが始まるのであった。
独自の評価から想定外の安値がついている選手を選び出し、戦力を整えて行く!
野村ID野球と野村再生工場を地で行った感じでしょうが、そんなことは90年代から日本じゃ当たりまえのような気がするのですが、、、実際どうなんでしょうかね。
思うように動いてくれない監督との確執。たしかに選手も監督もモノじゃない!だけど、シーズンを通して戦うペナントレース!ここで思いきらないと明日がないと思った時にどう行動できるか!そんな思い切りと葛藤が描かれていたと思います。
しかし、GMのビリーは、冷静な判断とは別に、自分が球場にでると負けるとのジンクスにおびえるとこなんて、理論だけじゃなく勝利を純粋に欲している姿勢がたまらなく熱さを感じたよ。
最後にレッドソックスの誘いをことわったところセリフなんてすばらしかった。
でも、私は思うんだけど、マネーボール理論は通用しないと思う。単年もしくは2年の目標を達成するためのマネジメントだと思う。継続して強いチームを作るには、常勝チームを作るための理論がまた必要だと思うのであった。
最後に、、、、顔のでかい人が、バイザーをどうかぶればかっこいいかを示してくれた作品でした。
あのかぶりかたは世の中の「あたまデカイーズ」に希望を与えてくれた気がします。
公式サイト:http://www.moneyball.jp/
ストーリーは、マネーボール - goo 映画
ビリーはGMとして毎年の戦力会議をたてるなか、イェール大卒のピーターと出会う。彼は独自の理論で戦力分析をしていたのだ。ビリーは彼にかけてみようと、引き抜く。そこからアスレチックスの戦いが始まるのであった。
独自の評価から想定外の安値がついている選手を選び出し、戦力を整えて行く!
野村ID野球と野村再生工場を地で行った感じでしょうが、そんなことは90年代から日本じゃ当たりまえのような気がするのですが、、、実際どうなんでしょうかね。
思うように動いてくれない監督との確執。たしかに選手も監督もモノじゃない!だけど、シーズンを通して戦うペナントレース!ここで思いきらないと明日がないと思った時にどう行動できるか!そんな思い切りと葛藤が描かれていたと思います。
しかし、GMのビリーは、冷静な判断とは別に、自分が球場にでると負けるとのジンクスにおびえるとこなんて、理論だけじゃなく勝利を純粋に欲している姿勢がたまらなく熱さを感じたよ。
最後にレッドソックスの誘いをことわったところセリフなんてすばらしかった。
でも、私は思うんだけど、マネーボール理論は通用しないと思う。単年もしくは2年の目標を達成するためのマネジメントだと思う。継続して強いチームを作るには、常勝チームを作るための理論がまた必要だと思うのであった。
最後に、、、、顔のでかい人が、バイザーをどうかぶればかっこいいかを示してくれた作品でした。
あのかぶりかたは世の中の「あたまデカイーズ」に希望を与えてくれた気がします。
公式サイト:http://www.moneyball.jp/
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